現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

商品カテゴリー

商品検索

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

&Techのサービス

セミナー

会場:川崎市 主催・企画元:(株)&Tech

『リチウムイオン電池を中心とした定置型電力貯蔵用蓄電池の基礎と耐環境性・寿命性・安全性向上』
★太陽光発電、風力発電など、再生可能エネルギーをためる電力貯蔵用蓄電システム上の課題とは?
★電池はどのレベルの性能が要求されるか?耐久性は?寿命は?
★最も注目度が高いリチウムイオン電池のほか、ニッケル水素電池、NAS電池、、、すべて解説いたします。


※5月11日までに初めてお申込される新規会員登録者は定価より5,250円割引 
次回、ポイント割引が利用できる会員登録(無料)はココをクリック

※セミナーお申込はページ右下の項目(人数登録)を設定後、“カゴにいれる”でお申し込み手続きに進みます

セミナー概要


セミナー番号
S10518

講 師
 
Vic’s 代表 関 勝男 氏

(元NEC Moli Energy社長 元NECトーキン執行役員常務、営業本部長)
対 象電力貯蔵用電池に関心のある技術者・研究者・担当部門など
会 場
てくのかわさき B1F 第1研修室
【神奈川・川崎】JR南武線「武蔵溝ノ口駅」北口、 東急田園都市線「溝の口駅」より徒歩5分
日 時
平成23年5月25日(水) 13:00-16:15
定 員30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。
聴講料

1社2名まで49,350円(税込、テキスト費用を含む)


※5月11日までに初めてお申込いただいた新規会員様は早期割引価格⇒44,100円
◆同一法人より3名でのお申し込みの場合、69,300円(税込、テキスト費用を含む)

◆セミナーの受講料に関する助成金制度について


【講演主旨】

これまで世界の経済成長の原動力であった化石燃料の枯渇懸念、および地球温暖化などの環境問題に対処するため、再生可能エネルギーへのエネルギー転換の動きが世界的に進んでいる。加えて、東北関東大震災・大津波の被害を受けた東京電力福島原子力発電所の機器破損に伴う放射線の漏出により、原子力発電施設の安全性に対する懸念が拡大しており、再生可能エネルギーへの転換の動きが更に加速することが予測される。

太陽光発電などの再生可能エネルギー発電システムの最大の課題は、いかに安定的かつ弾力的にエネルギー供給ができるかにあり、その鍵を握るのが大容量蓄電池などの電力貯蔵用蓄電システムである。

本講では、電力貯蔵用蓄電池が何故必要なのかを紹介するとともに、コスト、耐環境性、寿命、安全性などの定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池普及のための諸課題と今後の展望について分かり易く解説する。




【プログラム】

1.定置型電力貯蔵用蓄電池の必要性(イントロダクション)

 1-1 世界の電力需給状況
 1-2 低酸素社会実現に向けた世界の動き
 1-3 定置型電力貯蔵用蓄電池の必要性

2.定置型電力貯蔵用蓄電池の種類と特徴
 2-1 定置型電力貯蔵用蓄電池の種類
 2-2 定置型電力貯蔵用ニッケル水素電池
 2-3 定置型電力貯蔵用NAS電池

3.定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池の現状
 3-1 主要各社の動向
 3-2 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池の仕様

4.定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池の普及状況と課題
 4-1 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池普及の取組み状況
 4-2 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池普及上の課題
  4-2-1 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池のコスト
  4-2-2 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池の耐環境性
  4-2-3 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池の寿命
  4-2-4 定置型電力貯蔵用リチウムイオン電池の安全性

5.今後の展望と課題

【質疑応答・名刺交換】

【5月25日】『リチウムイオン電池を中心とした定置型電力貯蔵用蓄電池の基礎と耐環境性・寿命性・安全性向上】』
  • NEW
  • オススメ
商品コード: S10518

【5月25日】『リチウムイオン電池を中心とした定置型電力貯蔵用蓄電池の基礎と耐環境性・寿命性・安全性向上】』

付与ポイント(会員のみ): 4700~6600 Pt
≪ポイント利用例≫
  5000ptを¥54000(消費税8%込)の商品購入時にご利用いただくと
  ¥54000(消費税8%込)-5000pt ⇒ ¥49000(消費税8%込)のお支払いとなります。

人数登録
口数選択(※1口の場合は、1のままでご入力ください)

カゴに入れる