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セミナー

会場:川崎市 主催・企画元:(株)&Tech

『これからの海外ビジネス展開における最新リスクマネジメント手法
~中国・インド・ASEAN事例を中心とした事業継続の取り組み~』


★御社の海外リスクマネジメントは万全ですか? 様々なケースを紹介予定
★海外におけるリスクと日本でも発生するリスクの違いは? 
★新興国:BRICs VISTA NEXT11のリスクの特徴とは↓(例)
  地震・津波・噴火・台風・竜巻・水災・洪水・火災・爆発等の産業事故・インフラ・労務管理、知的財産権、経済構造ほか

※5月12日までに初めてお申込される新規会員登録者は定価より5,250円割引
次回、ポイント割引が利用できる会員登録(無料)はココをクリック

※セミナーお申込はページ右下の項目(人数登録)を設定後、“カゴにいれる”でお申し込み手続きに進みます

セミナー概要


セミナー番号
S10532

講 師
 
東京海上日動リスクコンサルティング株式会社 上席主席研究員 茂木 寿 氏
対 象海外ビジネス展開における最新リスクマネジメントに関心のある海外事業担当・リスクマネジメント担当・商社・管理部門など
会 場
川崎市産業振興会館 第2研修室
会場変更↓
川崎市産業振興会館 第1会議室【神奈川・川崎】JR・京急「川崎駅」下車徒歩7分
日 時
平成23年5月26日(木) 13:00-16:30
定 員30名 ※満席になりましたら、締め切らせていただきます。早めにお申し込みください。
聴講料

1社1~2名まで46,200円(税込、テキスト費用を含む) ⇒ ◆請求書2名分に2分割可能です


5月12日までに初めてお申込いただいた新規会員様は早期割引価格⇒40,950円
◆同一法人より3名でのお申し込みの場合、58,800円(税込、テキスト費用を含む)

◆セミナーの受講料に関する助成金制度について


【ご略歴】
慶應義塾大学文学部史学科(1986年卒)
慶応義塾大学法学部政治学科(1988年卒)

1988年アラビア石油株式会社入社。同社にて、原油・石油製品のマーケティング・市場調査及び在外事務所の管理等に従事。その間、欧州、中東等に駐在並びに長期滞在。現地で湾岸戦争、IRAの爆弾テロに関する対応にも従事。1999年より、東京海上リスクコンサルティング株式会社(現:東京海上日動リスクコンサルティング株式会社)にて、主に企業等の総合的危機管理体制の構築、ERM(Enterprise Risk Management)構築、地震等の災害対策、コンプライアンス体制構築等の内部統制、広報危機管理(リスクコミュニケーション)、海外ビジネスリスク・海外危機管理(海外安全)・テロ対策、SARS・鳥インフルエンザ・新型インフルエンザ等の感染症対策等のコンサルティングに従事。また、官公庁・自治体等の公的機関からの委託調査・支援等(政府の各種委員会等の委嘱等)にも数多く携わっており、これまでコンサルティングで携わった企業・組織は500社を越える。論文・著書等は数多く、特に企業における昨今のリスク情勢、国際情勢・テロ動向等に関する分析については、各方面から高い評価を得ている。なお、講演数も年間平均30件以上(2000年以降の累計で400件以上)に上る。

【著書】
•「リスクマネジメント構築マニュアル」かんき出版(2007年9月)
•「リスクマネジメント規程集」かんき出版(2009年2月)
•「取締役ノウハウ大辞典」日本実業出版社(共著)(2005年8月)
•「’06 国内・海外 出張・赴任・滞在便連」産労総合研究所(共著)(2006年9月)
•「クライシスマネジメント」ビジネスリスク経営研究所GRM(Global Risk Management)講座(2008年10月) 他




【プログラム】
1.海外ビジネスとビジネスリスク
 1.1 リスクとは ~個人が考えるリスクと企業が考えるビジネスリスクの違いは~
 1.2 組織を取り巻くリスクとは?
 1.3 海外進出の目的ってそもそも何? ~なぜ日本の企業は海外進出するのか~
 1.4 グローバル展開している企業の強み
 1.5 海外におけるリスクと日本でも発生するリスクの違いは?
 1.6 海外へのビジネスチャンス VS 海外でのビジネスビジネスリスク ~判断の分かれ目~

2.海外ビジネス環境の変化とその対応
 2.1 近年における国際情勢の変化
  2.1.1 民族・宗教問題の高揚  2.1.2 グローバリゼーションの進展
  2.1.3 国際機関等の機能の低下 2.1.4 地域・国間の貧富格差の拡大
  2.1.5 欧米における右傾化の傾向 2.1.6 リスク評価が困難
 2.2 主要国経済成長率
 2.3 海外進出における検討・準備項目

3.新興国におけるリスクの特徴
 3.1 新興国の規模:BRICs VISTA NEXT11
 3.2 新興国におけるリスクの特徴(1)
  3.2.1 自然災害:地震・津波・噴火・台風・竜巻・水災・洪水ほか
 3.3 新興国におけるリスクの特徴(2)
  3.3.1 火災・爆発等の産業事故
  3.3.2 感染症
  3.3.3 インフラに関わる問題
 3.4 新興国におけるリスクの特徴(3)
  3.4.1 環境リスク、交通事故、治安問題
 3.5 新興国におけるリスクの特徴(4)
  3.5.1 労務管理、知的財産権、経済構造、政治問題、社会問題・その他

4.新興国のカントリーリスク
 4.1 カントリーリスクとは
 4.2 主なカントリーリスク
 4.3 指標等
 4.4 望ましいカントリーリスク管理とは?
 
5.アジア・ASEANにおけるリスクの特徴
 5.1 新興国の規模
 5.2 中国におけるリスクの特徴
 5.3 インドにおけるリスクの特徴
 5.4 ASEANにおけるリスクの特徴(1)インドネシア
 5.5 ASEANにおけるリスクの特徴(2)マレーシア
 5.6 ASEANにおけるリスクの特徴(3)カンボジア

6.リスクマネジメントのポイント
 6.1 リスクマネジメントのポイント(1)
 6.2 リスクマネジメントのポイント(2)

7.今後予想される新興国での新たなリスクとは?

【質疑応答】




【研究論文・雑誌等への執筆】
•“An introduction for the cases of simulation training for Y2K”, The Fifth International Conference on Corporate Earthquake Programs, November, 2000
•「近年の国際テロ動向」TRC-EYE Vol.3(2000年8月)
•「テロリズムに狙われる日本」TRC-EYE Vol.16, 17(2001年9月)
•「米国同時多発テロが与えた影響」TRC-EYE Vol.20, 21(2002年6月)
•「米国同時多発テロ事件でのNY市非常事態管理室(OEM)の活動」Risk Radar No. 2002-4(2002年9月)
•“The Influence of the September 11th Incident on Corporate Anti-Terrorism Measures”, The Sixth International Conference on Corporate Earthquake Programs, October, 2002
•「海外危機管理体制の構築」BUSINESS RESEARCH(2002年10月)
•「企業におけるテロ対策」OBMこみゅにけーしょんず(2003年1月)
•“Disaster Prevention by Joint Cooperation between Enterprises and Local Authorities” The 5th ADRC International Meeting, January, 2003
•「緊急事態発生に備えた社内体制の作り方」旬刊経理情報(2003年6月)
•「海外リスクとクライシスマネジメント」リスクマネジメントBusiness(2003年8月)
•「海外リスクとクライシスマネジメント」TRC-EYE Vol.34(2003年10月)
•「最近のテロリズム動向と企業における対策」TRC-EYE Vol.41(2004年1月)
•「事業継続計画(BCP)とは」TALISMAN(2004年2月)
•「海外出張・駐在員・テロ対策ガイド」人事マネジメント(2004年8月)
•「海外出張・駐在員・テロ対策ガイド」TRC-EYE Vol.48(2004年9月)
•「産業施設の災害とリスクマネジメント」消防研修(2004年10月)
•「産業施設の災害とリスクマネジメント」TRC-EYE Vol.50(2004年11月)
•「海外での危機管理対策」高圧ガス(2004年12月)
•「海外での危機管理対策-組織体制と危機対応のポイント-」TRC-EYE Vol.53(2004年12月)
•「アラファト議長死去後のパレスチナ情勢について(第一部)」TRC-EYE Vol.54(2004年12月)
•「アラファト議長死去後のパレスチナ情勢について(第二部)」TRC-EYE Vol.55(2004年12月)
•「国際情勢の環境変化とテロリズムの変貌」TRC-EYE Vol.56(2004年12月)
•「イスラム原理主義とは」TRC-EYE Vol.57(2004年12月)
•「最近のテロ動向におけるイスラム原理主義テロ組織(第一部)」TRC-EYE Vol.61(2004年12月)
•「最近のテロ動向におけるイスラム原理主義テロ組織(第二部)」TRC-EYE Vol.62(2004年12月)
•「リスクマネジメントの必要性と体制構築のポイント」地銀協月報(2005年1月)
•「不可欠となったリスクマネジメント」経営者会報(2005年臨時増刊号:2005年2月)
•「突然の災害に負けない社内の体制整備-第1回「地震から本社機能を守る」」ビジネス法務(2005年4月)
•「突然の災害に負けない社内の体制整備-第2回「地震から工場機能を守る」」ビジネス法務(2005年5月)
•「突然の災害に負けない社内の体制整備-第3回「津波からの企業防衛」」ビジネス法務(2005年6月)
•「突然の災害に負けない社内の体制整備-最終回「火災からの企業防衛」」ビジネス法務(2005年7月)
•「海外出張者・赴任者の安全管理Q&A(上)」労務事情(2005年10月)
•「食品工場・災害対策への指針~大地震への備えと復旧~」食品工場長(2005年11月)
•「インドにおける安全対策について(第1部)」TRC-EYE Vol.67(2005年11月)
•「インドにおける安全対策について(第2部)」TRC-EYE Vol.68(2005年11月)
•「 ハリケーン「カトリーナ」に対する米国政府・州政府等による対応の問題点について(第1部)」TRC-EYE Vol.69(2005年11月)
•「 ハリケーン「カトリーナ」に対する米国政府・州政府等による対応の問題点について(第2部)」TRC-EYE Vol.70(2005年11月)
•「海外出張者・赴任者の安全管理Q&A(下)」労務事情(2005年12月)
•「クライシス・マネジメントを考える(リスクマネジメントの必要性と体制構築のポイント)」TRC-EYE Vol.71(2005年11月)
•「鳥インフルエンザの感染状況について」TRC-EYE Vol.73(2005年12月)
•「突然の災害に負けない社内の体制整備」TRC-EYE Vol.74~77(2005年12月)
•「大地震への備えと復旧」TRC-EYE Vol.80(2005年12月)
•「サッカー・ワールドカップ・ドイツ大会を標的としたテロの可能性について(第1部)」TRC-EYE Vol.92(2006年5月)
•「サッカー・ワールドカップ・ドイツ大会を標的としたテロの可能性について(第2部)」TRC-EYE Vol.93(2006年5月)
•「脆弱すぎるテロ対応力、日本が抱える8つの不安-9.11から5年」週刊エコノミスト(2006年9月)
•「トルコにおけるテロ動向(第1部)」TRC-EYE Vol.106(2006年11月)
•「トルコにおけるテロ動向(第2部)」TRC-EYE Vol.106(2006年11月)
•「中国ビジネスにおけるリスクマネジメント」TALISMAN(2007年2月)
•「近年の国際テロ動向~主に2006年のテロ動向の回顧~(第1部)」TRC-EYE Vol.114(2007年2月)
•「近年の国際テロ動向~主に2006年のテロ動向の回顧~(第2部)」TRC-EYE Vol.115(2007年2月)
•「BCPの重要性と企業における取り組みの現状」PETROTECH(2007年5月)
•「インドビジネスにおけるリスクマネジメント」TALISMAN(2007年9月)
•「鳥インフルエンザの感染状況と企業における対策~来るべきパンデミックに備えて~」Risk Radar No. 2008-1(2008年1月)
•「最近の国際テロ動向と今後の展開~2007年テロ動向分析を基にした今後の国際テロ動向予測~(第1部)」TRC-EYE Vol.160(2008年1月)
•「最近の国際テロ動向と今後の展開~2007年テロ動向分析を基にした今後の国際テロ動向予測~(第2部)」TRC-EYE Vol.161(2008年1月)
•「動物愛護・環境保護団体の最近の動向について~過激な動物愛護・環境保護活動の歴史と現状~(第1部)」TRC-EYE Vol.162(2008年1月)
•「動物愛護・環境保護団体の最近の動向について~過激な動物愛護・環境保護活動の歴史と現状~(第2部)」TRC-EYE Vol.163(2008年1月)
•「感染症対策のポイント~新型インフルエンザの脅威に対する企業の対策とは~」TRC-EYE Vol.164(2008年1月)
•「危機発生時における緊急連絡の重要性~海上自衛隊護衛艦「あたご」と漁船との衝突事案が示唆するもの~」TRC-EYE Vol.169(2008年2月)
•「企業における感染症対策のポイント~迫りくる新型インフルエンザのパンデミックへの対策とは~」リスクマネジメント協会研究発表論文集(2008年3月)
•「ロシアビジネスにおけるリスクマネジメント」TALISMAN(2008年3月)
•「これからの海外安全対策のコツとポイント」社団法人日本在外企業協会(2008年3月)
•「北海道洞爺湖サミットにおけるテロ脅威」TRC-EYE Vol.188(2008年6月)
•「北京オリンピックにおけるテロ脅威について」TRC-EYE Vol.192(2008年7月)
•「中国におけるリスクマネジメントのポイント」上海明天(上海日本商工クラブ会報)(2008年8月)
•「新型インフルエンザハンドブック」東京海上日動火災保険株式会社(2008年10月)
•「新型インフルエンザに備えるには」戦略経営者(2008年10月)
•「新型インフルエンザトピックス」東京海上日動火災保険株式会社(2008年10月~)
•「ベトナムビジネスにおけるリスクマネジメント」TALISMAN(2008年11月)
•「迫りくる新型インフルエンザ・パンデミックにどう対処する?企業としての感染症対策のポイント」BUSINESS RESEARCH(2008年12月)
•「企業としての感染症対策のポイント」TRC-EYE Vol.216(2008年12月)
•「最近の国際テロ動向と今後の展開~2008年テロ動向分析を基にした今後の国際テロ動向予測~」国際問題研究所(2009年4月)
•「最近の国際テロ動向と今後の展開(第1部)」TRC-EYE Vol.237(2008年5月)
•「最近の国際テロ動向と今後の展開(第2部)」TRC-EYE Vol.238(2008年5月)
•「最近の国際テロ動向と今後の展開(第3部)」TRC-EYE Vol.239(2008年5月)
•「新型インフルエンザ(A型H1N1)の最新状況」グローバル経営(日本在外企業協会)(2009年7月)
•「企業における感染症対策のポイント~迫りくる新型インフルエンザのパンデミックへの対策とは~」BRI会員研究会レポート(社団法人企業研究会)(2009年7月)
•「Bric’s最新情報(ブラジル)」日刊工業新聞(2009年7月)
•「Bric’s最新情報(ロシア)」日刊工業新聞(2009年7~8月)
•「Bric’s最新情報(インド)」日刊工業新聞(2009年8月)
•「Bric’s最新情報(中国)」日刊工業新聞(2009年8~9月)
•「企業における新型インフルエンザ・パンデミック対策(前編)」あおぞら銀行(2009年9月)
•「企業における新型インフルエンザ・パンデミック対策(中編)」あおぞら銀行(2009年9月)
•「企業における新型インフルエンザ・パンデミック対策(後編)」あおぞら銀行(2009年9月)
•「ブラジルビジネスにおけるリスクマネジメント」TALISMAN(2010年7月)
•「企業に求められる地震対策の重要性とその実践」企業研究会(2010年9月)
•「巨大化する風評リスク・その傾向と対策(1)特徴と被害の状況」日刊工業新聞(2010年11月)
•「巨大化する風評リスク・その傾向と対策(2)対策のポイントと留意点」日刊工業新聞(2010年11月)
•「巨大化する風評リスク・その傾向と対策(3)外部サービス活用と効用」日刊工業新聞(2010年12月)
•「巨大化する風評リスク・その傾向と対策(4)社内体制の整備」日刊工業新聞(2010年12月)
•「巨大化する風評リスク・その傾向と対策(5)中国の特殊性と対策」日刊工業新聞(2010年12月)
•「海外ビジネスにおけるリスクマネジメント」TALISMAN(2011年3月)
•「中国におけるリスクマネジメント(1)」中国経済(JETRO)(2011年3月)
•「中国におけるリスクマネジメント(2)」中国経済(JETRO)(2011年4月) 他

【講演等】
•外務省主催
- 危機管理セミナー(日本国内:2004年7月・2004年11月・2005年12月・2006年9月)
- 危機管理セミナー(南西アジア(パキスタン・ネパール・インド):2008年2~3月)
- 危機管理セミナー(中国(大連・北京・上海・広州):2008年5~6月)
•JETRO主催「海外赴任者研修」(2004年2月・2004年7月・2005年3月・2006年2月・2007年3月・2008年3月)
•財団法人貿易ビジネス支援センター「海外赴任者研修」(2008年3月)
•日本在外企業協会主催「海外安全新任担当者研修」(2005年3月・2006年7月・2007年6月・2008年6月・2009年7月・2010年7月)
•日本在外企業協会主催「海外安全講演会」(2009年2月)
•大阪商工会議所(2006年2月・2008年6月)
•「JCCC BUSINESS FORUM」(シカゴ商工会議所:2002年8月)
•東京経営者協会(2008年7月)
•国際企業防災会議(2000年11月・2002年10月)
•アジア防災会議(2003年1月)
•リスクマネジメント協会主催セミナー(2008年3月)
•社団法人企業研究会(2001年10月・2008年4月・2008年6月・2008年8月・2008年9月・2010年7月)
•第4回オフィスセキュリティEXPO OSEC 2009「特別講演」(2009年7月)
•東京海上日動火災保険株式会社主催のセミナー
- 「SARS最新情報と企業における対策」(2003年5月)
- 「グローバル化する企業経営とリスク」(2003年9月)
- 「最近のテロリズム動向と日本におけるテロリズムの可能性」(2004年1月)
- 「鳥インフルエンザと新型インフルエンザ流行への備えと対策」(2006年2月)
- 「中国・インドビジネスにおけるリスクマネジメント」(2007年9月)
- 「新型インフルエンザ対策のポイント」(2008年12月)
- 「新型インフルエンザ・パンデミック」(2009年10月)
- 「拡大を続ける新興国でのビジネスチャンスとそのリスクへの対応~多様化するリスクと今後予想される新興国での新たなリスクとは」(2010年11月) 他

講演等は年間30件以上(2000年以降の累計で400件以上)

【特許】
•「リスク診断システム、リスクマップデータ生成方法及びプログラム」特許(特開2004-54954)

【5月26日】『これからの海外ビジネス展開における最新リスクマネジメント手法』
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【5月26日】『これからの海外ビジネス展開における最新リスクマネジメント手法』

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