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テキスト

主催・企画元:(株)&Tech
このテキストは過去に実施したセミナーの資料をオリジナルとしています

『医薬品包装の規制・規格(日欧米3極)の最新動向と使用材料の留意点』

Development of Press Through Package (PTP): Barrier to Moisture, Chemical Resistance, Its Standard, etc.

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テキスト概要


商品番号
AT062 「PTP」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 

第1部 日本包装専士会 顧問(前会長) 西 秀樹 氏
価格

1冊につき27,000円(税込)

◆海外の方は別途発送料(税込)を加算


【対応できること】
・こちらの内容の著者(講師)を貴社の社内研修講師として派遣することも可能です。
・貴社の社内研修用テキストとしてご利用いただきます。数量が多い場合は御値引した価格でご提供可能です。
・こちらで扱っている内容をベースに、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。



講師:日本包装専士会 顧問(前会長) 西 秀樹 氏

【ご経歴】
・医薬品・食品包装の設計と規制・規格動向(共著):S&T出版(2013)
・包装基礎講座「食品包装規制」包装学会誌、Vol.21,No4~7(21012~2013)
・(社)日本包装技術協会 包装管理士講座 講師
・ポリオレフィン等衛生協議会 加工部会 前主査 (元樹脂部会:三菱化学)
・(旧)厚生省)医療用原材料マスターファイル検討委員会 委員

【キーワード】
1.薬局方
2.包装材料
3.リスク管理

【講演主旨】
医薬品包装材料としては主にプラスチックとガラスが使用され、日欧米間では3極薬局方の国際調和会議による規格の統合作業が進められている。日本の薬局方の規格は対象も限定され、かなり曖昧な点も多く、欧米に比較して多くの相違点があるのが現状である。日欧米の現状比較、国際調和の現状、使用材料における留意点、及び企業における包装材料のリスク管理の進め方に関し紹介する。

【プログラム】

1.医薬品包装の概要 :包装を取り巻く環境、材料の種類と使用例、使用割合(食品包装)

2.医薬品規制の国際調和会議(ICH)の進捗状況

3.日本薬局方(JP)の規制・規格

4.米国薬局方(USP)の規制・規格

5.欧州薬局方(EP)の規制・規格

6.日欧米3極薬局方の現状比較と日本の課題

7.マスターファイル制度における医薬品・医療機器原材料の現状と課題

8.包装材料に含まれる化学物質と使用材料の留意点

9.企業におけるリスク管理

10.まとめ


【技術テキスト】『PTP包装材料の開発と防湿性・耐薬品性の向上、適用事例、規制・規格動向』
  • 限定品
商品コード: AT062

【技術テキスト】『PTP包装材料の開発と防湿性・耐薬品性の向上、適用事例、規制・規格動向』

付与ポイント(会員のみ): 2500~3700 Pt
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