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テキスト

主催・企画元:(株)&Tech
このテキストは2014年9月29日(月)に実施したセミナーで販売許可を得た資料をオリジナルとしています

『使い捨て医療デバイスとフレキシブル・エレクトロニクス』
~次世代メディカルデバイス実用化へ向けた課題・認証・法律問題~


★フレキシブル基板、フレキシブル・エレクトロニクスの重要性が高くなってきている、欧米のメディカル・エレクトロニクス技術!その市場は?
★直接肉体に触れるデバイスにも止められるフレキシビリティ性能の要求特性!最新鋭の高度の診断装置、使い捨てデバイス、さらには人工臓器など、具体的な実施例を把握する!

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テキスト概要


商品番号
AT111 「使い捨て医療機器」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 
DKNリサーチLLC マネージングディレクター 沼倉 研史 氏
価格

1冊につき27,000円(税込)
◆海外の方は別途発送料(税込)を加算


【対応できること】
・こちらの内容の著者(講師)を貴社の社内研修講師として派遣することも可能です。
・貴社の社内研修用テキストとしてご利用いただきます。数量が多い場合は御値引した価格でご提供可能です。
・こちらで扱っている内容をベースに、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。




【キーワード・講座のポイント】
1. 医療機器 クリーンルーム
2. 滅菌異物混入
3. 成形 クリーンルーム




【講演主旨】
近年、医療機器の電子化が急速に進んできていますが、その特殊性の故に、一般の民生用、産業用、自動車用電子機器とは、その構成や仕様、使用する材料等が大きく異なっています。その典型的な例といえるのが、使い捨てタイプの医療デバイスで、この中にはグルコースセンサーや酸素センサー、血液検査キットのように単純な構成のデバイスから、カプセルカメラのように撮像素子や無線機能を内蔵する複雑なモジュールが含まれ、既に量産実用化が進んでいます。また、電子カテーテル、マイクロロボット、電子投薬モジュールなど、現在多くの使い捨てモジュールの開発実用化が進められています。さらに、医療現場だけでなく、ヘルスケアやスポーツ医学などの分野へ広がりを見せています。
 これらの使い捨て医療デバイスに共通しているのが、フレキシブル・エレクトロニクスによる実装です。この中には、単に高密度フレキシブル基板を使って小型パッケージを実現したものから、フレキシブルな圧電材料を使ったアクチュエータや発電デバイスなど、能動モジュールまで、多様なフレキシブル・エレクトロニクスの機能を幅広く活用したデバイスが含まれています。
 本セミナーではフレキシブル・エレクトロニクスの基本構成と特徴を説明すると同時に、様々な使い捨てデバイスにどのように使われているかを、具体的な例を上げながら紹介していきます。さらに、次世代の医療デバイスを実用化する観点から、未来のフレキシブル・エレクトロニクスに課せられた課題について検討していきます。また、医療デバイスであるが故に生じる法律問題についても紹介します。



【プログラム】
1.イントロダクション(市場動向)

2.フレキシブル・エレクトロニクスの基本構成

3.使い捨てデバイスに必要な要件

4.高密度配線材料として

5.フレキシブルモジュールとして

6.応用例

7.認定制度と法律問題

8.まとめと課題

【質疑応答 名刺交換】

【AT111 技術テキスト】『使い捨て医療デバイスとフレキシブル・エレクトロニクス』
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商品コード: AT111

【AT111 技術テキスト】『使い捨て医療デバイスとフレキシブル・エレクトロニクス』

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