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テキスト

主催・企画元:(株)&Tech
このテキストは過去に実施したセミナー【2015年12月18日】の資料をオリジナルとしています

『自動車の運転支援・自動運転に向けたセンサ・カメラの高機能化と適用技術』
~車載カメラ・レーダー・センサ・プリクラッシュ・夜間の認知・検出~


★自動ブレーキ・パーキングアシストなど運転支援技術の採用の広がりと自動運転に向けた課題・今後の展望は!?
☆ステレオカメラによる奥行の検知技術!夜間・悪天候時の周辺環境の認識・検知技術は!?

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テキスト概要


商品番号
AT182 「運転支援・自動運転」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 
第1部 (株)デンソー 技術企画部 担当部長 手操 能彦 氏 

第2部 東京工業大学 バイオ研究基盤支援総合センター アイソトープ分野 准教授(理学博士) 実吉 敬二 氏
価格

1冊につき30,240円(税込)
◆海外の方は別途発送料(税込)を加算


第1部 自動運転を見据えた先進安全への技術的取り組み

講師:(株)デンソー 技術企画部 担当部長 手操 能彦 氏


【講演主旨】
 近年,将来の自動運転への応用を見据えたうえで,自動車の先進安全技術の進歩は目覚しいものがある.本講習会では,先進安全システムについて解説し,あわせて,用いられているレーダー,カメラを始めとするセンサについても説明する.

【プログラム】
1.はじめに
 1-1自己紹介
 1-2自動車の安全とは
 1-3いつもの安心,もしもの安全

2.もしもの安全
 2-1ACC,プリクラッシュ
 2-2車線逸脱警報
 2-3ミリ波レーダ
 2-4レーザーレーダ
 2-5画像センサ

3.いつもの安心
 3-1直接視界支援: AHB
 3-2間接視界支援: ナイトビジョン
 3-3標識認識
 3-4インフラ協調システム
 3-5駐車支援システム
 3-6大画面HUD

4. 今後の展望




第2部 ステレオカメラによる立体画像認識技術と自動車への応用

講師: 東京工業大学 バイオ研究基盤支援総合センター アイソトープ分野 准教授(理学博士) 実吉 敬二 氏

【プログラム】
1.はじめに
 1-1 衝突しない自動車
 1-2 ステレオカメラの優位性

2.ステレオカメラの原理
 2-1 視差の取得
 2-2 評価関数

3.リアルタイム処理
 3-1 処理の流れ
 3-2 マッチング回路
 3-3 FPGAの活用

4.交通環境の認識
 4-1立体物の認識
 4-2白線の認識
 4-3 道路表面の認識
 4-4 歩行者の検出

5.実用化のための課題と解決策
 5-1 補正と校正
 5-2 オクルージョン
 5-3 輝度の補正
 5-4 悪天候への対応

【AT182 技術テキスト】『自動車の運転支援・自動運転に向けたセンサ・カメラの高機能化と適用技術』
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商品コード: AT182

【AT182 技術テキスト】『自動車の運転支援・自動運転に向けたセンサ・カメラの高機能化と適用技術』

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