現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

商品カテゴリー

商品検索

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

&Techのサービス

テキスト

主催・企画元:&Tech
※本セミナーは、2017年6月28日に実施したセミナー資料です

『各種フィラー・樹脂を用いた高熱伝導・放熱材料における設計・開発動向と応用展開』

★パワーデバイスの高出力化にともなう発熱の問題により求められる樹脂材料の高熱伝導化技術とその動向は!?
★フィラー、樹脂など放熱材料の高熱伝導化に向けた取り組みを徹底解説!

次回、ポイント割引が利用できる会員登録(無料)はココをクリック

テキストお申込はページ右下の“テキストのみ購入” を設定後、“カゴにいれる”ボタンをクリックすると手続き開始となります



内容について質問のある方は下記の“お問い合わせ”をクリックして事務局へお気軽にお問い合わせください
お問い合わせ

テキスト概要


商品番号
AT20170510 「高熱伝導材料」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 
(株)カネカ E & I Technology Solutions Vehicle エレクトロニクス企画開発グループ 博士(工学) 松本 一昭 氏
価格

1冊につき27,000円(税込)
◆海外の方は別途発送料(税込)を加算



【対応できること】
・こちらの内容の著者(講師)を貴社の社内研修講師として派遣することも可能です
・貴社の社内研修用テキストとしてご利用いただきます。数量が多い場合は御値引した価格でご提供可能です。
・こちらで扱っている内容をベースに、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。



【講演主旨】
 本講演では、熱伝導性樹脂やグラファイトシートなど、主な熱対策材料の現状と課題等について紹介したうえで、樹脂材料の高熱伝導化の一手段である「ベース樹脂の高熱伝導化技術」について、カネカが独自に開発した技術の特徴とその効果、およびその利点を活かした想定される応用展開について講演する。

【プログラム】
Ⅰ 各種熱対策材料

Ⅱ 樹脂自体の高熱伝導化
1.高熱伝導性樹脂開発の概要

2.ベース樹脂の高熱伝導化の重要性

3.ベース樹脂を高熱伝導化する新たな手法

4.樹脂/フィラー複合材料の熱伝導率

5.最近の動向と今後の展開

6.まとめ

【AT20170510 技術テキスト】 『各種フィラー・樹脂を用いた高熱伝導・放熱材料における設計・開発動向と応用展開』
  • NEW
  • 限定品
商品コード: AT20170510

【AT20170510 技術テキスト】 『各種フィラー・樹脂を用いた高熱伝導・放熱材料における設計・開発動向と応用展開』

付与ポイント(会員のみ): 2000 Pt
≪ポイント利用例≫
  5000ptを¥54000(消費税8%込)の商品購入時にご利用いただくと
  ¥54000(消費税8%込)-5000pt ⇒ ¥49000(消費税8%込)のお支払いとなります。

テキスト形式
発送費
口数選択(※1口の場合は、1のままでご入力ください)

カゴに入れる

テキスト購入をご検討されているお客様へ

1.こちらで掲載しているセミナーテキストは著者(講師)の許可を頂いた内容のみ掲載しています。ご購入にあたって、著者と弊社の許可なく、ほか著作物等への転載・二次利用などはご遠慮ください。

2.こちらで扱っている内容について、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。

3.業務においてお困り事(技術開発、新規事業、マーケティングetc)がございましたら、何でもご相談ください。お客様フォローもしっかり努めます。