現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

商品カテゴリー

商品検索

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

&Techのサービス

テキスト

主催・企画元:&Tech
※本セミナーは、2017年6月29日に実施したセミナー資料です

『フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料』
~技術動向・事業動向・市場予測・フレキシブル基板や電極部材・R2R印刷~


★有機ELのフレキシブル化の開発動向を概説するとともに、フレキシブル化に必要な材料技術とは?
★フレキシブル化に必要な材料技術、中でも特に重要なフレキシブル基板技術とITO代替電極技術について説明!
★ナノワイヤー技術、透明導電ポリマー、及び印刷配線技術と印刷技術との兼ね合いとは?

次回、ポイント割引が利用できる会員登録(無料)はココをクリック

テキストお申込はページ右下の“テキストのみ購入” を設定後、“カゴにいれる”ボタンをクリックすると手続き開始となります



内容について質問のある方は下記の“お問い合わせ”をクリックして事務局へお気軽にお問い合わせください
お問い合わせ

テキスト概要


商品番号
AT20170512 「フレキシブル有機EL」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 
山形大学 有機エレクトロニクスイノベ―ションセンター 産学連携教授、工学博士 (元シャープ) 向殿 充浩 氏
価格
1冊につき27,000円(税込)



【対応できること】
・こちらの内容の著者(講師)を貴社の社内研修講師として派遣することも可能です
・貴社の社内研修用テキストとしてご利用いただきます。数量が多い場合は御値引した価格でご提供可能です。
・こちらで扱っている内容をベースに、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。



【講演主旨】
 大きな事業発展へと動き始めている有機ELにおいて、フレキシブル化はさらなる薄型化と軽量化、デザインフレキシビリティなど、商品差別化のキーとなる技術であり、今後の有機EL事業展開に不可欠の技術となろうとしている。
 本講座では、有機ELのフレキシブル化の開発動向を概説するとともに、フレキシブル化に必要な材料技術、中でも特に重要なフレキシブル基板技術とITO代替電極技術について説明する。フレキシブル基板技術としては、バリアフィルム技術だけでなく、超薄板ガラス及び高機能ステンレス箔の可能性と技術レベルについて説明する。ITO代替透明電極技術としては、銀ナノワイヤー技術、透明導電ポリマー、及び印刷配線技術について説明する。


【プログラム】
1.有機ELの市場動向
 1-1 有機ELの歴史(基礎研究、有機ELディスプレイ、有機EL照明)
 1-2 有機ELの技術動向、市場動向と今後の展開

2.フレキシブル有機EL
 2-1 フレキシブル有機ELの特長
 2-2 フレキシブル有機ELの製造方法
 2-3 フレキシブル有機ELの技術動向、事業動向と市場予測

3.フレキシブル基板
 3-1 フレキシブル基板への要求仕様
 3-2 超薄板ガラス
 3-3 高機能ステンレス箔
 3-4 バリアフィルム

4.ITO代替透明電極
 4-1 ITO代替透明電極の必要性
 4-2 透明導電ポリマー
 4-3 銀ナノワイヤー
 4-4 印刷配線技術

5. 産学連携コンソーシアムによる「ビジネスファースト」取り組み
 5-1 山形大学有機薄膜デバイスコンソーシアム(2013~2015年度)
 5-2 山形大学フレキシブル有機エレクトロニクス実用化基盤技術コンソーシアム「YU-FOC」
(2016~2018年度)

6.おわりに

【AT20170512 技術テキスト】 『フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料』
  • NEW
  • 限定品
商品コード: AT20170512

【AT20170512 技術テキスト】 『フレキシブル有機ELの研究・開発動向と求められる材料』

付与ポイント(会員のみ): 1000~2000 Pt
≪ポイント利用例≫
  5000ptを¥54000(消費税8%込)の商品購入時にご利用いただくと
  ¥54000(消費税8%込)-5000pt ⇒ ¥49000(消費税8%込)のお支払いとなります。

テキスト形式
口数選択(※1口の場合は、1のままでご入力ください)

カゴに入れる

テキスト購入をご検討されているお客様へ

1.こちらで掲載しているセミナーテキストは著者(講師)の許可を頂いた内容のみ掲載しています。ご購入にあたって、著者と弊社の許可なく、ほか著作物等への転載・二次利用などはご遠慮ください。

2.こちらで扱っている内容について、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。

3.業務においてお困り事(技術開発、新規事業、マーケティングetc)がございましたら、何でもご相談ください。お客様フォローもしっかり努めます。