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主催・企画元:&Tech
※本セミナーは、2017年8月28日に実施したセミナー資料です

『アルミ電解コンデンサの低ESR化・高耐電圧化および耐熱性向上』


★耐熱性などの要求特性や、信頼性をいかに確保するのか?低ESR化のレベルは?

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テキスト概要


商品番号
AT20170801 「アルミ電解コンデンサ」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 
小林技術士事務所 所長 小林 征男 氏(元昭和電工)
価格
1冊につき27,000円(税込)



【対応できること】
・こちらの内容の著者(講師)を貴社の社内研修講師として派遣することも可能です
・貴社の社内研修用テキストとしてご利用いただきます。数量が多い場合は御値引した価格でご提供可能です。
・こちらで扱っている内容をベースに、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。



【講演趣旨】
 近年、デジタル電子機器の高周波数化、CPUの高速化などを背景にコンデンサには低いESRおよび高い耐電圧が求められ,さらに車載用には一層の高耐熱性が要求されています。導電性高分子を陰極材料として用いた固体アルミ電解コンデンサにもより一層の低ESR化と高耐電圧化および耐熱性の向上が要求されています。本セミナーではPEDOT系を中心に導電性高分子の高導電化と高耐電圧化および耐熱性の向上に関する技術開発動向を詳細に紹介します。

【プログラム】
1. 導電性高分子コンデンサの特性と課題

2. 導電性高分子の導電機構

3. PEDOT:PSSの高導電化とそのメカニズム

4. 気相重合法によるPEDOT系の高導電化とそのメカニズム

5. 導電性高分子コンデンサの高耐電圧化とそのメカニズム
 5-1 高作用電圧下での漏れ電流の要因
 5-2 in situ重合系
 5-3 スラリー系
 5-4 溶液系

6. 導電性高分子の耐熱性の向上

7. まとめ

【AT20170801 技術テキスト】 『アルミ電解コンデンサの低ESR化・高耐電圧化および耐熱性向上』
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商品コード: AT20170801

【AT20170801 技術テキスト】 『アルミ電解コンデンサの低ESR化・高耐電圧化および耐熱性向上』

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