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テキスト

主催・企画元:&Tech
※本セミナーは、2018年3月30日に実施したセミナー資料です

『軟包装分野におけるデジタル印刷機の開発動向、今後の課題と展望』
 ~低コスト、小ロット対応等の利点を活かした軟包装印刷とは~


★低コスト、小ロット対応等の利点を活かし軟包装分野で大きな伸長が期待されるデジタル印刷の最新動向を解説!

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テキスト概要


商品番号
AT20180304 「デジタル軟包装印刷」
形式
パワーポイント資料形式

著者
 
住本技術士事務所 技術士(経営工学) 包装管理士 住本 充弘 氏(元・大日本印刷(株))
価格
1冊につき27,000円(税込)



【対応できること】
・こちらの内容の著者(講師)を貴社の社内研修講師として派遣することも可能です
・貴社の社内研修用テキストとしてご利用いただきます。数量が多い場合は御値引した価格でご提供可能です。
・こちらで扱っている内容をベースに、最近の動向などまとめたカスタマイズしたテキストをご希望の場合はTech-Zone事務局までお問い合わせください。



【キーワード】
1.レトルト
2.パーソナル対応
3.IoTの実現



【講演主旨】
軟包装のデジタル印刷の時代が到来した。パーソナル化対応、新製品の市場投入時間の短縮、レトルト対応可能などまさに今の時代にマッチした商品開発を推進する役割がデジタル印刷にある。デジタル印刷の今後を展望する。

【プログラム】
1.世界のデジタル印刷の軟包装事例
 1-1 レトルトパウチの事例
 1-2 缶詰の透明蓋材の事例
 1-3 パーソナル対応の事例

2.デジタル印刷の最新特技術事例
 2-1 エンボス代替の厚盛印刷
 2-2 商品に付加価値を与える金属光沢印刷
 2-3 偽造防止技術
 2-4 サーマルラミネーション
 2-5 立体物へのデジタル印刷(Talking Bottle)

3.デジタル印刷の特徴
 3-1 無版のメリット
 3-2 原稿の短時間修正
 3-3 水性、UV, EBインキ

4.更に発展するための今後のデジタル印刷の課題
 4-1 印刷速度
 4-2 食品コンタクトOKなインキの開発状況
 4-3 表印刷の推進のために
 4-4 IoT, industry 4.0, Packaging 4.0, Printing 4.0 の実現

5.まとめ

【AT20180304  技術テキスト】 『軟包装分野におけるデジタル印刷機の開発動向、今後の課題と展望』
  • NEW
  • 限定品
商品コード: AT20180304

【AT20180304  技術テキスト】 『軟包装分野におけるデジタル印刷機の開発動向、今後の課題と展望』

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