現在のカゴの中

商品数:0点

合計:0円

カゴの中を見る

商品カテゴリー

商品検索

商品カテゴリから選ぶ

商品名を入力

&Techのサービス

セミナー

『微細加工技術を用いた機能性フィルムの基礎・作成・製造技術と応用・課題』【2017年12月7日】
  • NEW
  • オススメ

『微細加工技術を用いた機能性フィルムの基礎・作成・製造技術と応用・課題』【2017年12月7日】

サイズの均一な細孔が規則配列したナノホールアレー構造である陽極酸化ポーラスアルミナをナノインプリント用モールドに適用し,ポリマーや無機材料からなるナノ規則構造形成フィルムを効率的に形成するプロセス,あるいは,得られた微細構造体形成フィルムの機能的応用について我々の最近の研究成果の紹介を行う。

価格(税込) 43,200円~48,600 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『UV硬化型接着剤の設計・評価・トラブル対策と応用展開』【2017年11月28日】
  • NEW
  • オススメ

『UV硬化型接着剤の設計・評価・トラブル対策と応用展開』【2017年11月28日】

光硬化型接着剤の製品数は非常に多く、それらの機能や特徴を理解し、扱うのは難しいことが多いです。 その中で光硬化型接着剤の分類や組成をはじめとした全体像を知ることは、種々の接着剤を扱うもしくは設計する近道だと考えます。そこで、主に新任者の方や接着剤を使用したデバイスの開発設計部門の方を対象に、紫外線硬化型接着剤の分類、光源、組成、評価法、実使用におけるトラブル対策といったところを総合的に解説します。特に、接着剤の開発者として、実使用に視点を置いて解説したいと考えます。

価格(税込) 27,000円~37,800 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『大容量リチウムイオンキャパシタ技術とその応用展開』【2017年11月30日】
  • NEW
  • オススメ

『大容量リチウムイオンキャパシタ技術とその応用展開』【2017年11月30日】

代表的な電気化学キャパシタであるEDLCは高入出力特性、長寿命等の優れた特性からようやく車載用途等に使用され始めてきたが、エネルギー密度が低いことが欠点でその用途は限定されているのが現状である。一方リチウムイオン二次電池に代表される蓄電池は高エネルギー密度ではあるが、高入出力特性や、長いcycle寿命などが要求される用途には限界があるため、EDLCと二次電池の特性を併せ持つハイブリッドキャパシタであるリチウムイオンキャパシタが注目を浴びている。
 本講座ではリチウムイオンキャパシタの基礎・原理、工業化に必須のリチウムイオンプレドープ技術等の基本技術を解説し、量産化での課題を検討するとともに、ハイブリッドであるのになぜ長寿命が確保できるのか、なぜ安全性が確保できるのかなどを解説してその特徴の理解を深めていきます。それにより期待される用途、応用分野を探索し、今後の蓄電デバイスのあり方を解説します。

価格(税込) 27,000円~37,800 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『フィルムコンデンサの開発・応用と各種部材・製造工程と要求される部材特性』【2017年12月8日】
  • NEW
  • オススメ

『フィルムコンデンサの開発・応用と各種部材・製造工程と要求される部材特性』【2017年12月8日】

今日、HEV,PHEV,EV他のECOカーに加え、電車や風力太陽光発電などのパワーエレクトロニクス分野にもフィルムコンデンサが使われており、その用途範囲が広がっている。フィルムコンデンサは、Al、Znなどの金属を蒸着したフィルムを巻回して、金属膜を対向電極、フィルムを誘電体としてコンデンサを形成している。
フィルムコンデンサは、高電圧領域を得意としてきたが、基材技術、蒸着技術、素子形成技術の進化により、大きな静電容量の要求にも応えられるようになった。本稿では、最新のフィルムコンデンサの製造工程について、真空蒸着装置を中心に紹介する。

価格(税込) 43,200円~54,000 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『≪Q&A 無料相談会付き≫シランカップリング剤の基礎・応用・表面修飾やハイブリッド材料』【2017年11月29日】
  • NEW
  • オススメ

『≪Q&A 無料相談会付き≫シランカップリング剤の基礎・応用・表面修飾やハイブリッド材料』【2017年11月29日】

シランカップリング剤の使い方について、分かりやすくまとめます。前半部分では、ほとんどの参考書・教科書や論文で触れられることがなかった反応メカニズムや表面処理の解析について、詳細に解説いたします。後半では、これまでに受けたよくある質問をQ&A形式で解説いたします。

価格(税込) 39,960円~45,360 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『押出機による溶融混練と フィルム・シート成形における品質不良問題と対処法』【2017年11月28日】
  • NEW
  • オススメ

『押出機による溶融混練と フィルム・シート成形における品質不良問題と対処法』【2017年11月28日】

押出成形によるフィルム・シート成形技術に関する、基礎から応用技術に至るセミナーです。
 フィルム・シート成形では単軸押出機と二軸押出機が使い分けられていますが、前半部分ではそれぞれの押出機の特徴について解析を行います。後半ではフィルム・シート成形装置に関する技術解説と、実際に品質不良問題が生じた際の対処法について解説を行います。

価格(税込) 39,960円~50,760 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
【(株)住化分析センター主催】『先端車載放熱技術を支える分析技術の進展』【2017年11月8日】
  • NEW
  • オススメ

【(株)住化分析センター主催】『先端車載放熱技術を支える分析技術の進展』【2017年11月8日】

 本講座は、産学において最前線でご活躍されている技術者を講師に招き、講師と共に車載電子機器における“熱伝導性フィラーの高充填で材料がどう変わるか” “自動車メーカーの技術者の方が求められている、使いやすい放熱・熱伝導性材料とは何か” “それを支える分析評価技術はいかにあるべきか”について、時宜を得た講座を開催致します。

価格(税込) 5,400 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『高周波ワイヤレス給電の設計手法と最新動向』【2017年10月26日】
  • NEW
  • オススメ

『高周波ワイヤレス給電の設計手法と最新動向』【2017年10月26日】

 ワイヤレス給電は、IEEEでは「世界を変える7つの技術」に選ばれ、新たな電源手段として展開が進んでいます。高周波共鳴ワイヤレス給電は、小型軽量化が可能であり、モバイル機器だけでなく、IoT機器、ウェアラブル機器、ペースメーカーなどの医療機器など、様々な用途にて、端子レスや防水などの新しい価値を提供します。総務省より2016年に電波法にて6.78MHz帯の省令が改正され、国内制度化も進んでいます。
本講座では、ワイヤレス給電の開発推進を目的に、直流共鳴ワイヤレス給電の基礎から応用、具体的な設計手法を丁寧に解説します。直流共鳴技術は、直流電源から共鳴を起こして空間を通して給電するシンプルな技術であり、様々な応用が可能です。見えない共鳴フィールドを実験や解析により見える化し、直感的に理解に深めます。受講者皆さんが第一線でご活躍されるのを応援し、テクニカルネットワークを広げます。

価格(税込) 39,960円~45,360 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『スマートフォン発火の原因・設計上の防止と 電池・筐体樹脂に求められる技術開発』【2017年11月16日】
  • NEW
  • オススメ

【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『スマートフォン発火の原因・設計上の防止と 電池・筐体樹脂に求められる技術開発』【2017年11月16日】

スマホの安全性の向上のための筐体材料の難燃性向上が注目されている.が、電子機器として必要な難燃性を確認し、筺体材料の難燃剤における適正な選択技術について述べたい。

価格(税込) 32,400 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『全固体リチウムイオン二次電池の基礎と最新研究動向』【2017年11月27日】
  • NEW
  • オススメ

『全固体リチウムイオン二次電池の基礎と最新研究動向』【2017年11月27日】

不燃性の固体電解質の適用は、安全性の改善だけなく、体積エネルギー密度の向上や使用可能な温度範囲の拡大につながり、リチウム二次電池の可能性を大きく広げる。しかし、従来の電池技術だけでは、この新しい電池を実現することは難しい。本講演では、全固体電池を構成する各部材の開発から電池作製までの各段階について、最近の取り組みと課題を紹介する。また、電池の全固体化によって実現される新たな電池の用途についても言及する。

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『粒子・粉体表面への機能性ナノコーティングと応用』【2017年11月20日】
  • NEW
  • オススメ

『粒子・粉体表面への機能性ナノコーティングと応用』【2017年11月20日】

粉体は様々な産業に利用されているが、トラブルがあった場合には経験豊富な技術者がいないと解決しない。これは粉体にはバルクの性質に加えて粉体の性質と表面の性質があり、それらの個々の知識がないと現象を全体的に把握できないためだと思われる。
 表面に関する性質には表面積や細孔分布、表面に吸着した分子の状態などがある。さらに親水性・疎水性といった濡れに関する性質や表面電荷などが大きな影響を与える分散についても述べる。また、粉体の触媒活性はさほど強い活性がなくても共存する他の成分に影響を与え、製品の品質を劣化させる場合がある。このような場合には表面処理を行うが、まず表面の触媒活性を消失させて、その後に機能性を付与することが望ましい。粉体の表面処理というと古臭さを感じさせるが、精密なナノコーティングは「先端技術」の匂いの強いプロセスとなる。
 本講では粉体表面の性質とその表面を不活性化した後に機能性を付与する「機能性ナノコーティング」についてその応用も含めて述べる。

価格(税込) 39,960円~50,760 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『高分子ナノ分散技術の基礎と二軸押出機を用いる伸長流動分散技術』【2017年10月31日】
  • NEW
  • オススメ

『高分子ナノ分散技術の基礎と二軸押出機を用いる伸長流動分散技術』【2017年10月31日】

2軸押出機を樹脂どうしが無反応の状態で応用して、高分子ナノ分散の実現を可能にする技術としては、唯一超臨界分散技術のみがある。最近日本の各企業が本技術を応用して高分子ナノ材料を実現する領域に参入したい意向が大きくなっている。従来のせん断流動分散では達成できなかったより優れた技術の応用である。各場面で私に多くの質問および示唆を求めてくる。本講演では、技術の原理を詳細に説明し、すでに実験された実例を多く説明する。および今後の本技術の展望を説明する

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『HEV・EV用モータの絶縁設計技術』【2017年10月30日】
  • NEW
  • オススメ

『HEV・EV用モータの絶縁設計技術』【2017年10月30日】

本セミナーは、600V以下の電源で駆動されるモータの電気絶縁技術に関するもので、
特に車載されるインバータ駆動モータは、小型化のため温度が上昇したり、冷却性能向上のため水分を含んだトランスミッション潤滑油を発熱部に直接あて冷却する方法が用いられ、絶縁物にとっては寿命的に過酷な環境下に曝されている。また高トルク・高出力化のため、駆動電圧の高電圧化傾向にあり、高いインバータサージ電圧が印加されると、部分放電に起因するエナメル被膜や絶縁部位を浸食しやがて絶縁破壊が生じることが懸念される。本セミナーは、講師40年のモータ設計経験を元に、絶縁の基礎並びに製造上の問題を避け造り易く信頼性の高いモータを提供するための絶縁技術を解説するものである。

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『半導体洗浄の基礎・プロセス・要素技術と最新市場動向・機能水の活用』【2017年10月31日】
  • NEW
  • オススメ

『半導体洗浄の基礎・プロセス・要素技術と最新市場動向・機能水の活用』【2017年10月31日】

半導体の製造ライン及び製造プロセスでの汚染を如何に少なくして歩留りを上げるかが課題となっている。新材料系のメタルの導入も盛んに行われてきている。微細化が進んで高アスペクト比のトレンチ構造や3D構造が製品化され始めている。そこで、今までのクリーン化とは違う視点が必要になってきている。一方で各デバイスメーカーは半導体製品のコストを下げる施策を打ち出している。以上のことを踏まえて、汚染制御の必要性について講演する。

価格(税込) 34,560円~39,960 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数:
『リチウムイオン二次電池用正極材・バインダーの開発動向と合材としての高性能化・分散・塗布・乾燥のポイント』【2017年10月27日】
  • NEW
  • オススメ

『リチウムイオン二次電池用正極材・バインダーの開発動向と合材としての高性能化・分散・塗布・乾燥のポイント』【2017年10月27日】

リチウムイオン電池のキーマテリアルの一つである正極材を、ビジネス戦略から市場動向を、技術戦略から材料の選定のポイント解説します。特に、正極材がリチウムイオン電池特性(容量、安全性、信頼性等)に及ぼす影響を考察することは、リチウムイオン電池開発や正極材料開発する上で重要になってきます。さらに、正極材を量産する上での重要なポイントを、電池の製造プロセスの観点から解説します。

価格(税込) 43,200円~48,600 円 詳しくはこちら

人数登録:
個数: