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微細藻類の大量培養技術とバイオ燃料・機能性製品への展開 【2017年10月24日】
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微細藻類の大量培養技術とバイオ燃料・機能性製品への展開 【2017年10月24日】

★燃料・プラスチックへの応用が期待され、さらなる大量培養技術の確立に向けた屋外培養の最新動向は?

価格(税込) 15,000 円 詳しくはこちら

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高感度・高選択性を目指した生体ガスの計測技術とその応用 【2017年10月17日】
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高感度・高選択性を目指した生体ガスの計測技術とその応用 【2017年10月17日】

★呼気・皮膚ガスから非侵襲で計測を行うことで、利用者の負担なく手軽に行えるセンシング技術!
★医療・ヘルスケアへの応用に向けた対象成分だけを検出できる高感度センサの開発動向!

価格(税込) 25,000 円 詳しくはこちら

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『高周波ワイヤレス給電の設計手法と最新動向』【2017年10月26日】
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『高周波ワイヤレス給電の設計手法と最新動向』【2017年10月26日】

 ワイヤレス給電は、IEEEでは「世界を変える7つの技術」に選ばれ、新たな電源手段として展開が進んでいます。高周波共鳴ワイヤレス給電は、小型軽量化が可能であり、モバイル機器だけでなく、IoT機器、ウェアラブル機器、ペースメーカーなどの医療機器など、様々な用途にて、端子レスや防水などの新しい価値を提供します。総務省より2016年に電波法にて6.78MHz帯の省令が改正され、国内制度化も進んでいます。
本講座では、ワイヤレス給電の開発推進を目的に、直流共鳴ワイヤレス給電の基礎から応用、具体的な設計手法を丁寧に解説します。直流共鳴技術は、直流電源から共鳴を起こして空間を通して給電するシンプルな技術であり、様々な応用が可能です。見えない共鳴フィールドを実験や解析により見える化し、直感的に理解に深めます。受講者皆さんが第一線でご活躍されるのを応援し、テクニカルネットワークを広げます。

価格(税込) 39,960円~45,360 円 詳しくはこちら

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『全固体リチウムイオン二次電池の基礎と最新研究動向』【2017年11月27日】
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『全固体リチウムイオン二次電池の基礎と最新研究動向』【2017年11月27日】

不燃性の固体電解質の適用は、安全性の改善だけなく、体積エネルギー密度の向上や使用可能な温度範囲の拡大につながり、リチウム二次電池の可能性を大きく広げる。しかし、従来の電池技術だけでは、この新しい電池を実現することは難しい。本講演では、全固体電池を構成する各部材の開発から電池作製までの各段階について、最近の取り組みと課題を紹介する。また、電池の全固体化によって実現される新たな電池の用途についても言及する。

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

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『粒子・粉体表面への機能性ナノコーティングと応用』【2017年11月20日】
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『粒子・粉体表面への機能性ナノコーティングと応用』【2017年11月20日】

粉体は様々な産業に利用されているが、トラブルがあった場合には経験豊富な技術者がいないと解決しない。これは粉体にはバルクの性質に加えて粉体の性質と表面の性質があり、それらの個々の知識がないと現象を全体的に把握できないためだと思われる。
 表面に関する性質には表面積や細孔分布、表面に吸着した分子の状態などがある。さらに親水性・疎水性といった濡れに関する性質や表面電荷などが大きな影響を与える分散についても述べる。また、粉体の触媒活性はさほど強い活性がなくても共存する他の成分に影響を与え、製品の品質を劣化させる場合がある。このような場合には表面処理を行うが、まず表面の触媒活性を消失させて、その後に機能性を付与することが望ましい。粉体の表面処理というと古臭さを感じさせるが、精密なナノコーティングは「先端技術」の匂いの強いプロセスとなる。
 本講では粉体表面の性質とその表面を不活性化した後に機能性を付与する「機能性ナノコーティング」についてその応用も含めて述べる。

価格(税込) 39,960円~50,760 円 詳しくはこちら

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『高分子ナノ分散技術の基礎と二軸押出機を用いる伸長流動分散技術』【2017年10月31日】
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『高分子ナノ分散技術の基礎と二軸押出機を用いる伸長流動分散技術』【2017年10月31日】

2軸押出機を樹脂どうしが無反応の状態で応用して、高分子ナノ分散の実現を可能にする技術としては、唯一超臨界分散技術のみがある。最近日本の各企業が本技術を応用して高分子ナノ材料を実現する領域に参入したい意向が大きくなっている。従来のせん断流動分散では達成できなかったより優れた技術の応用である。各場面で私に多くの質問および示唆を求めてくる。本講演では、技術の原理を詳細に説明し、すでに実験された実例を多く説明する。および今後の本技術の展望を説明する

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

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『HEV・EV用モータの絶縁設計技術』【2017年10月30日】
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『HEV・EV用モータの絶縁設計技術』【2017年10月30日】

本セミナーは、600V以下の電源で駆動されるモータの電気絶縁技術に関するもので、
特に車載されるインバータ駆動モータは、小型化のため温度が上昇したり、冷却性能向上のため水分を含んだトランスミッション潤滑油を発熱部に直接あて冷却する方法が用いられ、絶縁物にとっては寿命的に過酷な環境下に曝されている。また高トルク・高出力化のため、駆動電圧の高電圧化傾向にあり、高いインバータサージ電圧が印加されると、部分放電に起因するエナメル被膜や絶縁部位を浸食しやがて絶縁破壊が生じることが懸念される。本セミナーは、講師40年のモータ設計経験を元に、絶縁の基礎並びに製造上の問題を避け造り易く信頼性の高いモータを提供するための絶縁技術を解説するものである。

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

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『半導体洗浄の基礎・プロセス・要素技術と最新市場動向・機能水の活用』【2017年10月31日】
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『半導体洗浄の基礎・プロセス・要素技術と最新市場動向・機能水の活用』【2017年10月31日】

半導体の製造ライン及び製造プロセスでの汚染を如何に少なくして歩留りを上げるかが課題となっている。新材料系のメタルの導入も盛んに行われてきている。微細化が進んで高アスペクト比のトレンチ構造や3D構造が製品化され始めている。そこで、今までのクリーン化とは違う視点が必要になってきている。一方で各デバイスメーカーは半導体製品のコストを下げる施策を打ち出している。以上のことを踏まえて、汚染制御の必要性について講演する。

価格(税込) 34,560円~39,960 円 詳しくはこちら

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『リチウムイオン二次電池用正極材・バインダーの開発動向と合材としての高性能化・分散・塗布・乾燥のポイント』【2017年10月27日】
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『リチウムイオン二次電池用正極材・バインダーの開発動向と合材としての高性能化・分散・塗布・乾燥のポイント』【2017年10月27日】

リチウムイオン電池のキーマテリアルの一つである正極材を、ビジネス戦略から市場動向を、技術戦略から材料の選定のポイント解説します。特に、正極材がリチウムイオン電池特性(容量、安全性、信頼性等)に及ぼす影響を考察することは、リチウムイオン電池開発や正極材料開発する上で重要になってきます。さらに、正極材を量産する上での重要なポイントを、電池の製造プロセスの観点から解説します。

価格(税込) 43,200円~48,600 円 詳しくはこちら

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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『自動車用ヘッドランプの最新技術動向・各種部材への要求・信頼性向上』【2017年10月31日】
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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『自動車用ヘッドランプの最新技術動向・各種部材への要求・信頼性向上』【2017年10月31日】

近年LED照明の急激な普及に伴い、白色LEDの高信頼性、低コスト化、特に発光効率の著しい伸びが際だっている。自動車は信号灯系(赤、アンバー)のLED化が本格化し約10年が達とうとしている。前照灯系(白色)に関しては、それに遅れDRLやポジションランプ等が量産された。H/Lは更に数年遅れ最近少しずつ量産車が増え始めた状況である。
 本セミナーに於いて自動車用LEDランプの変遷をはじめLED H/Lの用件、課題、今後の新技術や展望について説明する。

価格(税込) 32,400 円 詳しくはこちら

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『ハードコートの基礎・最適材料設計・各種高機能化と評価・応用展開』【2017年10月25日】
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『ハードコートの基礎・最適材料設計・各種高機能化と評価・応用展開』【2017年10月25日】

これからハードコートを研究開発しようと計画されている方、あるいは現在保有のハードコート技術をさらにブラッシュアップして課題解決および高性能化・高機能化を図ろうとされている方に基礎から実用化までを分かり易く概説する。
本講演では、ハードコート材料設計の考え方、とくに分子内および分子間有機/無機ハイブリッド材料について技術習得をしていただけると考える。また、ハードコート分野に関する今後の動向についても紹介する。

価格(税込) 43,200円~48,600 円 詳しくはこちら

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『フィルム製法(溶液製膜)の基礎とスケールアップ手法、その技術的キーポイント』【2017年10月20日】
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『フィルム製法(溶液製膜)の基礎とスケールアップ手法、その技術的キーポイント』【2017年10月20日】

本セミナーにおいては、TAC溶液製膜のプロセスについて、歴史的経緯と基礎技術を紹介する。併せてプロセス開発、設計、生産性向上などに必要なスケールアップ技術のキーポイントも言及する。
【8月29日→ 10月20日に変更】

価格(税込) 27,000円~32,400 円 詳しくはこちら

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