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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『食品包装用途を中心としたバリアフィルムの基礎と製造プロセス・応用展開』【2018年2月19日】
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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『食品包装用途を中心としたバリアフィルムの基礎と製造プロセス・応用展開』【2018年2月19日】

1980年代後半から本格的に登場した透明蒸着フィルムは、脱塩素の波に乗り、急激に使用量が増加した。その後、バリア性能も向上した透明蒸着フィルムは、耐熱性などの高い性能を要求されるレトルト包材にも使用されている。それは日本国内ばかりでなく、海外の透明蒸着フィルムに比べ、格段に性能が優れていることから、輸出も盛んに行われており、海外での生産も行われている。
 本講では透明蒸着フィルムについて歴史から、構成、日本における生産の現状、用途等全般について説明する。

価格(税込) 32,400 円 詳しくはこちら

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『スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応』【2018年2月23日】
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『スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応』【2018年2月23日】

スパッタリングは、エレクトロニクスをはじめとした様々なシーンで用いられる重要な成膜技術です。しかし、量産技術をどのように確立し、改善するのか?についてのノウハウはあまり知られていません。本講座では、スパッタリング薄膜の品質の安定化、密着性改善、生産性向上、トラブル対応など、実務上の重要ポイントを網羅的・具体的に解説します。スパッタリングの基礎を学びたい方から実務エキスパートを目指す方まで、大変お勧めです。

価格(税込) 39,960円~50,760 円 詳しくはこちら

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『ポリイミドの基礎・フィルム化技術とフレキシブルディスプレイ基板を中心とした応用展開』【2018年2月21日】
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『ポリイミドの基礎・フィルム化技術とフレキシブルディスプレイ基板を中心とした応用展開』【2018年2月21日】

ポリイミドは耐熱性や機械特性に優れた高機能樹脂として電気・電子材料分野を中心に幅広く使用され重要な工業材料となっています。また近年、ナノテクノロジーやオプトエレクトロニクスの著しい進展に伴って、さまざまな機能を有する高性能なポリイミドがその要求に応じて開発されています。本講演では、機能化・フィルム化へ向けた機能性ポリイミドをどのように開発していくかを分子・材料設計の観点から、合成、特性、機能化および加工性(フィルム化)について分かりやすく述べる。また、機能向上のための種々の物性制御の考え方、方法などポリイミドを活用するための高機能化技術についてやさしく解説します。

価格(税込) 48,600円~59,400 円 詳しくはこちら

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『自動車における内外装意匠部品の加飾技術の開発と部材への要求』【2018年2月28日】
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『自動車における内外装意匠部品の加飾技術の開発と部材への要求』【2018年2月28日】

電自動車の燃費改善、衝突安全(特に歩行者安全)、意匠改善及びリサイクル性等の見地から車体外板の材料転換、塗装不要外板および塗装代替技術が注目されている。本講習会は次世代自動車における塗装代替技術を中心に、代替外板材料、塗装代替フィルムの可能性と外板に求められる特性を紹介する。

価格(税込) 43,200円~54,000 円 詳しくはこちら

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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『定置用途に向けた大容量蓄電デバイスの開発動向』【2018年2月26日】
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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『定置用途に向けた大容量蓄電デバイスの開発動向』【2018年2月26日】

東日本大震災から7年、この間の日本のエネルギーインフラの変遷は、想像を絶するものがあった。原子力発電の全面停止、再生可能エネルギー利用への大転換、更には地球環境への対応のために、自動車がZEVへの方向転換を図るなどである。
 相次ぐメガ・ソーラとメガ・ウインドの建設、それに伴う電力系統連系の拡大。エコロジーの住宅への延長と,ホームソーラシステムの普及更にはZEHomeなどなど。国の政策もFIT(固定価格買取制度)で支援し、短期間に一定の成果があった。
 エネルギーの問題は、厳しい経済評価の課題でもある。エコを取るか、経済の繁栄を選ぶか、そこには国際的な競争も含めて、希望的な見通しなどを吹き飛ばす要素がある。
  2019年のFITの全面見直しはその好例であり、単に発電しただけでは無用の存在になり、蓄電システムによる機能強化が必須となっている。二次電池による蓄電システムは、時間的に、空間的に不安定な大陽光と風力発電を、バックアップして有効利用を図る有力な手段である。
 本セミナーでは可能な限りデータを定量化して、上記の課題を解説したい。

価格(税込) 32,400 円 詳しくはこちら

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『自動車マルチマテリアル化の最新技術動向と求められる異種材料の接合・接着技術』【2018年1月24日】
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『自動車マルチマテリアル化の最新技術動向と求められる異種材料の接合・接着技術』【2018年1月24日】

電気自動車化の時代へ向けて,異種材料を接合する技術が重要になってきている。 自動車用接着剤の特性と応用例を紹介し、今後を議論してみたい。

価格(税込) 43,200円~54,000 円 詳しくはこちら

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『シュリンクフィルムにおける基礎・応用展開とフィルム収縮率・評価』【2018年2月27日】
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『シュリンクフィルムにおける基礎・応用展開とフィルム収縮率・評価』【2018年2月27日】

シュリンクフィルムは、集合包装、シュリンクラベル、キャップシールなどに広く適用されている。本セミナーでは、シュリンクフィルムに適用されているフィルムの収縮原理をまず説明し、その製法、および種類と用途について解説する。

価格(税込) 34,560円~45,360 円 詳しくはこちら

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『粉体製造プロセスにおける粒子径評価と分級技術のポイント』【2018年2月23日】
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『粉体製造プロセスにおける粒子径評価と分級技術のポイント』【2018年2月23日】

粉体の製造現場で粒子径測定を実施する場合の注意点、画像法や沈降法の測定原理および校正用の検定粒子について解説します。
望み通りの機能を持つ材料を作る。あるいは粉体を希望通りに処理するには、それに適した粉を選ぶことが大切です。なぜ分級操作が必要か、微粉体を対象として選ぶ手法(分級)の原理、乾式及び湿式分級装置、最近の分級に関する話題、実操作の評価法や留意点などについて解説します。特にサイクロンの高性能化技術に関して、実験とシミュレ-ション及び可視化実験の動画などを含めて説明します。また湿式の遠心分離機による分級原理についても解説します。

価格(税込) 27,000円~37,800 円 詳しくはこちら

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『食品包装の規制動向と国内のポジティブリスト制度化の動き ~欧州・米国・アジア最新事情・求められる社内管理体制構築&遵守ポイントは~』【2018年1月29日】
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『食品包装の規制動向と国内のポジティブリスト制度化の動き ~欧州・米国・アジア最新事情・求められる社内管理体制構築&遵守ポイントは~』【2018年1月29日】

食品の交易増加に伴い、世界中で食品包装規制の整備が進展している。日本は厚労省がPL制度化方針を決めて2018年当初に食品衛生法を改正し、数年後に施行見込みである。一方、溶出試験条件等の改正審議は時期未定であり、国際的には大きく後れを取っている。
EUはプラスチック規則が略完成し、2018年中頃に印刷インキを規制予定であり、今や国際標準となったと言える。米国は独自の製品登録制度が定着し、中国・湾岸諸国・南米南部諸国はEU規則を採用した。韓国と台湾はPL審議中、ASEANは共同基準化を検討中である。
本講では、これらの最新動向及び企業としての対応とリスク管理の進め方に関し解説する。

価格(税込) 27,000円~37,800 円 詳しくはこちら

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『セルロースナノファイバの基礎・自動車用途などへの応用展開と製造・産業応用上の課題』【2018年1月30日】
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『セルロースナノファイバの基礎・自動車用途などへの応用展開と製造・産業応用上の課題』【2018年1月30日】

バイオマス系素材の利用が国全体として推進されており、その中で、木材は生育量が多くカーボンニュトラルな素材として注目されています。木材からセルロースを取り出して紙を作る製紙産業は、木材から紙以外の新素材としてセルロースナノファイバなどの開発を精力的に進めています。本講座では, 木材の構造と構成成分と、その利用の状況、特に製紙産業における現状を解説した後、セルロースナノファイバについて、その各種製造法、特徴とそれを活かした応用開発の状況、中でも使用量の拡大とCO2削減に大きな貢献が期待できる自動車の軽量化と課題、さらに世界動向を解説します。

価格(税込) 27,000円~37,800 円 詳しくはこちら

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『レジスト材料におけるトラブルの発生メカニズムと対策・高品質化』【2018年2月2日】
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『レジスト材料におけるトラブルの発生メカニズムと対策・高品質化』【2018年2月2日】

現在、フォトレジストは、産業の様々な分野で広く利用されています。しかし、その高度化に伴い、フォトレジストの品質が製品に与える影響も深刻化しています。また、フォトレジストユーザーの要求も幅広くなり、フォトレジスト材料および装置メーカー側は対応に追われる状況です。本セミナーでは、これからレジスト材料を使用するユーザー、レジスト材料開発、処理装置開発、リソグラフィでトラブルを抱えている方々を対象に、フォトレジスト材料の特性、プロセスの最適化、付着・濡れ・欠陥といった各種トラブルに注目し、評価・解決のアプローチを丁寧に説明します。また、研究開発・トラブルフォローといった実務上での取り組み方について、豊富な実例を交えながら解説します。初心者にも分かりやすく、基礎から学べる内容となっています。また、最近の傾向として、レジスト材料メーカーおよび装置メーカーにおいても、デバイス作製のノウハウと知識が求められてきています。レジストユーザーの視点とは何かを講師の経験も含めて詳述します。受講者が抱えている日々のトラブルやノウハウ相談にも個別に応じます。

価格(税込) 39,960円~50,760 円 詳しくはこちら

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『全固体セラミック二次電池の構造と特性、研究動向』【2018年1月30日】
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『全固体セラミック二次電池の構造と特性、研究動向』【2018年1月30日】

ポストリチウムイオン電池の開発が求められる中、全固体型のリチウム電池の実現が期待されている。全固体リチウム電池は安全性、エネルギー密度に優れるデバイスとして位置付けられているが、その性能は固体電解質に強く依存する。本講座では、固体電解質材料の分類や、開発状況について説明した上で、特に高いイオン導電率を示す、Li10GeP2S12系電解質の開発状況および電池への適用例について紹介する。様々な電極を用いた全固体リチウム電池の性能や課題について、最新の動向を踏まえて講義する。

価格(税込) 27,000円~37,800 円 詳しくはこちら

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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『フレキシブル・ストレッチャブルセンサ部材の開発とウェアラブルデバイスへの応 用』【2018年1月31日】
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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『フレキシブル・ストレッチャブルセンサ部材の開発とウェアラブルデバイスへの応 用』【2018年1月31日】

過去から導電性接着剤は、はんだ代替材料と言われてきた。ものづくりコミュニティやデジタルファブリケーションの普及によって、エレクトロニクスの発明は決して企業だけのものではなくなってきており、近年注目を集めるウエアラブルデバイスはベンチャー企業等を中心に開発ムーブメントが起こっている。個人レベルで様々なアイデアが生まれる昨今、我々は、”はたして導電性接着剤は、単純なはんだ代替品であるか?”という問いから、これまでにはない室温からの硬化が可能で、柔軟な導電性接着剤を開発した。この導電性接着剤の登場により、大がかりな装置の導入や設計のハードルが下がり、よりイノベーションが起きることが期待できる。

価格(税込) 32,400 円 詳しくはこちら

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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『鮮度保持フィルムを用いた青果物の鮮度保持パッケージ技術の基礎と最適設計』【2018年1月29日】
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【シーエムシー出版・AndTech 共催セミナー】『鮮度保持フィルムを用いた青果物の鮮度保持パッケージ技術の基礎と最適設計』【2018年1月29日】

近年、青果物流通に包装がされるような時代になり、スーパーだけでなくコンビニエンスストアでも青果物を積極的に置くようになった。販売網が広がったことでコールドチェーンだけでなく、青果物の呼吸を妨げないように包材の通気性を上げる取組も重要になってきている。実際、一日でも長く品質を保つことは収益に直結することになるため、各社はこの通気性コントロール技術に余念がない。一般的にフィルムに通気性を持たすためにはレーザー等の小さな穴を開ける技術が浸透しているが、本セミナーでは穴を開けずに通気性を付与した無孔通気性フィルムの原理と他社技術との違いを中心に説明する。

価格(税込) 32,400 円 詳しくはこちら

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【第2回】次世代イノベーター育成講座~技術革新から新たな価値を創造するビジネスプロデューサーを目指して(全6回)~【2018年4月~10月】
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【第2回】次世代イノベーター育成講座~技術革新から新たな価値を創造するビジネスプロデューサーを目指して(全6回)~【2018年4月~10月】

本講座は、講師に高分子学会フェローをはじめ企業で実際に新規事業立ち上げを指揮してきたトップマネージャーなどを迎え、講師と共にビジネスプロデューサーとしての思考を身につけ次世代のイノベーターはいかにあるべきかについて考える講座としたいと企図しております。高分子学会としても、次世代のビジネスプロデューサーの育成が、高分子科学を基盤とした高分子産業に役立つものと考えて、人材育成を図る公益事業として実施致します。お蔭様で第1回当講座は好評を博し、本年も継続して第2回を行います。

価格(税込) 216,000円~313,200 円 詳しくはこちら

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