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【CM1050】『有機エレクトロニクス封止・バリア技術の開発』
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【CM1050】『有機エレクトロニクス封止・バリア技術の開発』

本書は3編に分かれており、第1編では、デバイスの側からの封止・バリア技術への要求事項などがわかるようになっている。第2編では、非常に高いレベルでの封止・バリア技術についての理論と最新技術、関連材料が詳解されている。第3編では、第2編で述べられた材料を評価するための技術と取り組みについて解説されている。
 最後に、本書はフレキシブル有機エレクトロニクスのエンジニアの参考になる内容を目指したが、この本をご覧になった方が、本書から新しいデバイスや製品のアイディアを得て、夢のような製品を生み出すきっかけづくりができたとすれば、望外の喜びである。

価格(税込) 82,080 円 詳しくはこちら

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【CM1044】『車載用リチウムイオン電池の高安全・評価技術』
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【CM1044】『車載用リチウムイオン電池の高安全・評価技術』

本書は2009年2月に刊行された『リチウムイオン電池の高安全技術と材料』、14年8月に刊行された『リチウムイオン電池の高安全・評価技術の最前線』に続く第3弾として企画された書籍である。中でも本書籍の特徴は、車載用に焦点を当てたところにある。前回の書籍を刊行した時点から3年が経過する中、自動車の電動化は一気に大きな波としてグローバルに伝播している。
2018年の米国ZEV(Zero Emission Vehicle)規制強化、同様に18 年から導入される中国のNEV(New Energy Vehicle)規制、そして21年から段階的に強化される欧州CO2規制が自動車の電動化を加速させている大きな要素となっている。

価格(税込) 86,400 円 詳しくはこちら

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【CM1046】『泡の生成メカニズムと応用展開』
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【CM1046】『泡の生成メカニズムと応用展開』

液体が空気を包んでできたものが「泡」であり、多くの場合、石けんなどの界面活性剤を添加することによって液体と空気が接する表面が安定化されている。いうまでもなく、泡は洗浄料・化粧品・食品・医薬品などさまざまな分野で、はるか昔から利用されているが、ひとつひとつの泡が生成するプロセスや、球状のバブルが集って構築するフォームの構造、レオロジーなどの物理的な特性には不明の部分が多かったこともあり、そのふるまいをコントロールすることは難しかった。ところが、この数十年の間に高速カメラなどを用いて泡ができては消えていく瞬間を観察することや物理的な解析を行うことが可能になったり、新しい起泡性界面活性剤や泡質コントロール剤が開発されたことで、起泡性製剤の処方設計の幅が広がり、商品開発上の新たな可能性が生まれてきた。そこで今回は、最新の泡関連の研究を集めた書籍を刊行することとなった。

価格(税込) 77,760 円 詳しくはこちら

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【CM1045】『ポリイミドの機能向上技術と応用展開』
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【CM1045】『ポリイミドの機能向上技術と応用展開』

本書はポリイミドの基礎から機能向上技術、そして将来の応用展開について網羅している。本書の著者は、いずれもその分野の第一線で活躍されている専門家であり、多くの方は日本ポリイミド・芳香族系高分子研究会のメンバーである。ご多忙中、執筆を快諾していただいたことに感謝申し上げたい。本書の第1編は基礎編であり、ポリイミドの分子設計と合成について述べられている。第2編はポリイミドの機能向上技術動向について様々な内容から構成されている。設計、処理、複合/アロイ化、ハイブリッド化、ポリイミド材料の評価など、多彩である。第3編はポリイミドの応用について述べられ、ポリイミドを直接あるいは改質してメモリー、触媒、グラファイトへの展開が図られている。
 本書が、長い歴史を持つポリイミドに新たな命を吹き込み、その発展に貢献できれば幸いである。

東京工芸大学
松本利彦

価格(税込) 77,760 円 詳しくはこちら

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【ET002】『機能性フィルム・機能性包装・高機能プラスチックの技術・市場動向レポート【2017】』
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【ET002】『機能性フィルム・機能性包装・高機能プラスチックの技術・市場動向レポート【2017】』

機能性フィルムのビジネス動向、メーカー比較、技術動向などまとめた分かり易い資料。

価格(税込) 3,840 円 詳しくはこちら

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【CM1039】『医療用バイオマテリアルの研究開発』
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【CM1039】『医療用バイオマテリアルの研究開発』

本書では、生体適合性を獲得の歴史から最先端の材料やデバイスまで、臨床応用されるまでの審査や規制も含めて一冊でカバーできるような内容になっている。長年の多くの研究を理解し、これまで想像できなかったような研究を開拓するためのハンドブックとして多くの若い研究者の参考にして頂きたいと切に願う次第である。(本書「刊行にあたって」より)

価格(税込) 82,080 円 詳しくはこちら

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【CM1043】『先端部材への応用に向けた最新粉体プロセス技術』
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【CM1043】『先端部材への応用に向けた最新粉体プロセス技術』

材料開発を進めている企業の研究者、技術者、また、最先端の製造技術を導入しようとしている生産技術者らを対象として、粉体を自在に使いこなすための最新の情報を提供することを目的とした。本書は三部構成から成る。第1編では、粉体材料を設計するために必要な基礎知識と粉体の作製方法について簡潔にまとめた。第2編では、粉体材料を加工して目的とするデバイスを作製するための最新のプロセスについて取り纏めた。そして第3編では、最新の粉体技術を用いて次世代用途に向けた材料開発を進めた事例を取り纏めた。以上、本書は最新の粉体材料技術についてコンパクトにまとめてあるので、企業の開発現場、製造現場で迅速かつ有効に役立つものと期待している。

価格(税込) 79,920 円 詳しくはこちら

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【CM1038】『実用化に向けたソフトアクチュエータの開発と応用・制御技術』
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【CM1038】『実用化に向けたソフトアクチュエータの開発と応用・制御技術』

本書では、実用化に向けたソフトアクチュエータの最新開発動向についてまとめた。
 【基礎研究編】では、高分子アクチュエータや他のソフトアクチュエータについて材料/動力別に各々のアクチュエータ開発の最前線で活躍されている専門家の方々に解説をお願いした。【開発研究編】では、様々な種類のソフトアクチュエータについて、モデリングや制御技術の研究開発など、応用に向けた研究の最新の動向を取り上げている。【応用研究編】では、実際にどのような利用に向けて研究が進められているのか、応用研究をされている研究者の方々に紹介いただいた。医療・福祉関連メーカー、ロボットメーカー、などソフトアクチュエータに関心をお持ちの方々の情報収集の一助となれば幸いである。

価格(税込) 79,920 円 詳しくはこちら

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【CM1041】『ヘルスケア・ウェアラブルデバイスの開発』
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【CM1041】『ヘルスケア・ウェアラブルデバイスの開発』

我々は、すでにIoTの世界にどっぷりと浸かっている。もう、スマホやタブレットばかりでなく、インターネットとその様々なサービス無しには日々を送れない程になっている。このIoTの世界が、今後、どのような展開を見せるのかは、簡単に予測できる世界ではないものの非常に楽しみである。その中で、間違いなく革新的な技術展開と市場拡大が期待できるのが、各種ウェアラブル・デバイスであろう。今は、スマホやタブレットと組み合わせた腕時計型フィットネス・デバイスが主体であるが、いずれ、高齢化社会に対応した様々なサービスに求められるウェルネス、ヘルスケア市場への巨大な世界展開が期待できる。本書では、その未来を予測できる要素技術の現状を理解するために、我が国のこの分野の代表的な技術者、研究者が詳解するものである。本書が、この分野に携わる技術者の皆様のお役に立てれば、真に幸いと感じる次第である。

価格(税込) 82,080 円 詳しくはこちら

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【CM1033】『先進無機高分子材料の開発』
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【CM1033】『先進無機高分子材料の開発』

材料と言えば、金属、無機及び有機材料を思い浮かべる。無機高分子材料はこれら材料の境界領域に位置している。境界領域の無機高分子材料は今日までに、工業的に生産販売され世の中で役立っていることは承知のことと思う。また現在市販されている以外にも今後更に新しい無機高分子材料の登場があると予想している。
さて、2009年に“無機高分子の開発最前線”がシーエムシー出版から発刊されて以来7年経過している。其の間に無機高分子の研究開発は日進月歩進歩発展している。この7年間にどのような無機高分子が実用化或いは企業化を目標に研究開発されているかを調べ、“先進無機高分子材料の開発”に該当する研究にスポットを当て、本書の監修を企画し、それらの研究に実際に従事している方々に原稿をお願いした結果、快諾を得ることが出来たので、発刊可能になったことは誠に喜ばしいことであります。ここに執筆者に心から御礼申し上げます。
本書に掲載することが出来なかった研究また更に新しい研究も出てくるので、無機高分子材料に関する出版を更に短い期間で企画するチャンスがあることを切望している。

価格(税込) 82,080 円 詳しくはこちら

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【CM1031】『イオン液体研究最前線と社会実装』
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【CM1031】『イオン液体研究最前線と社会実装』

「イオン液体」という物質が、広く研究者・技術者に認知されるようになってきた。研究が本格化した当初は、蒸発しない、燃えない、耐熱性の高い、しかも特殊溶解性や構造形成性のあるイオン伝導性液体ということで多くの研究者の興味を引いた。しかし、イオン液体の性質はこのような十把一絡げで括れるような単純な話ではなく、イオン液体を構成するカチオンそしてアニオンの構造や物性、さらにその組み合わせ(イオン間相互作用)によっても変化することが分かってきた。逆に言うと、その性質を理解すれば、designer solventと呼ばれているようにデザイン可能な機能性液体であるということになる。
このような背景で出版される本書は、3編の構成とした。第Ⅰ編は基礎科学、第Ⅱ編は物質・材料設計、第Ⅲ編には応用について最新の成果を纏めた。過去に執筆された内容をなるべく回避し、新しい内容、新たな気鋭の執筆者を優先的に選定した。物質を基盤とする科学の世界は、基礎科学の進展、これに基づく新規物質・材料設計とその応用分野の誕生は、領域を発展させる車の両輪である。そこで本書の題名を「イオン液体研究最前線と社会実装」とさせて頂いた。

価格(税込) 90,720 円 詳しくはこちら

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【CM1036】『フローマイクロ合成の実用化への展望』
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【CM1036】『フローマイクロ合成の実用化への展望』

本書では、フローマイクロ合成の特長、フローマイクロ合成を行うための装置、そして医薬品やファインケミカルズなどの化学品製造への応用について、様々な分野の企業の研究者の方々に執筆をお願いした。そして、どのような反応に対してフローマイクロ合成を適用するのか、そのためにどのような装置を利用すればよいのか、また、企業において実際にどのような研究開発が行われ実用化に向けてどのような取り組みが行われているかなどについて、解説していただいた。本書はフローマイクロ合成の導入を検討している製薬や化学系企業の研究者に対して、また、これからそれらの企業に就職してこの分野の研究開発に取り組もうと考えている学生さんたちに対して、研究開発の現状や実用化のための課題などについて適切な指針を与えてくれるものと期待している。

価格(税込) 77,760 円 詳しくはこちら

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【CM0207『化粧品・化粧品受託メーカーの市場と展望』
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【CM0207『化粧品・化粧品受託メーカーの市場と展望』

化粧品市場の好調の裏には堅調に成長する化粧品受託製造市場の存在がある。2015年度の国内の化粧品受託製造(OEM/ODM)の市場規模は2,403億円で,前年度に比べて5.5%増と大幅に増加している。2016年度は2,504億円(前年比104.2%),2020年度には2,861億円(2015年度比119.1%)に達すると予測されている大注目の業界である。
 近年のOEMメーカーは単なる製造受注にとどまらず,製品の企画提案から新製品開発に参加する機会も増加しはじめており,高品質な生産体制と付加価値の高い製品開発力,提案力が求められているという状況である。
 本レポートは,好調な化粧品市場の動向,今後ますます活発化することが予測される化粧品OEM市場の動向,主要OEMメーカーの動向・戦略,注目の化粧品原料73品目についての解説を2編構成でまとめている。化粧品産業に従事する読者の皆様の一助になれば幸いである。

2017年1月
株式会社シーエムシー出版 編集部
(本書「刊行にあたって」より抜粋) 

価格(税込) 108,000 円 詳しくはこちら

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【CM1037】『人工細胞の創製とその応用』
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【CM1037】『人工細胞の創製とその応用』

本著書の趣旨である「人工細胞創製」は、まさに、これらの研究の一つであり、「必然」でもある。上記のような基盤研究をもとにして、生体分子や生命システムを「人工的に創り出す」作業を通じて生命を理解し,新しいテクノロジーを誘発しようとする人工細胞設計の研究が本格化してきている。本著で紹介しているように、それらのもとになる各種要素技術の開発と確立も精力的に進んでおり、それぞれの要素は新しい技術や発明につながりつつある。
本企画では,生物が有する様々な機能を解明し,これを人工的に再構成した人工細胞を用いて,生命の基礎解析への展開とならんで応用展開もめざして進みつつある研究の現況をまとめる。

価格(税込) 77,760 円 詳しくはこちら

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【CM1035】『高熱伝導樹脂の設計・開発』
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【CM1035】『高熱伝導樹脂の設計・開発』

放熱のボトルネックになっているのは、熱伝導率の小さい絶縁材料であり、その主材料である高分子の熱伝導率の低さが最重要課題である。絶縁材料の熱伝導率を上げるためには、高分子に熱伝導率の比較的大きい無機フィラーを混ぜることがよく行われているが、高分子そのものの熱伝導率が小さいため、所望の熱伝導率を得るには、大量のフィラーを添加しなければならず、往々にして絶縁材料としての熱伝導率以外の優れた特徴を犠牲にしなければならない。高分子そのものの熱伝導率を上げることができれば、より少量のフィラーを添加することで高性能の絶縁材料を作製することができるが、高分子は非晶構造を含み、その熱伝導率を上げることは非常に難しい。 本書は、これら非常にチャレンジングな課題に対する最新の状況を第一線の研究者、技術者にご執筆いただいたものである。

価格(税込) 77,760 円 詳しくはこちら

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