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【DRK001】 『高周波用銅張積層板 技術調査』
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【DRK001】 『高周波用銅張積層板 技術調査』

 本書は今現在、高周波用銅張積層板を用いる技術者の助けとなる書籍をめざし、企画いたしました。
 とりわけ、フッ素樹脂を中心としてなどをメインに本分野に詳しい方にご解説いただいております。
 本書が高周波用銅張積層板分野の技術において技術課題や特許状況を把握する上で、参考となれば幸いでございます。

価格(税込) 64,800 円 詳しくはこちら

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【AND021】 『次世代電子レンジ対応包装・容器の最新開発事例と要求特性・市場動向・法規制』
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【AND021】 『次世代電子レンジ対応包装・容器の最新開発事例と要求特性・市場動向・法規制』

 本書は今現在、電子レンジ包装や容器開発においてフィルム等を用いる技術者の助けとなる書籍をめざし、企画いたしました。
 とりわけ、その開発の将来のキーとなる食品の開発動向や具体的な機構設計、また食文化の変化による要求特性などにフォーカスし、各要求や調整設計などをメインに本分野に詳しい方にご解説いただいております。
 本書が電子レンジ包装分野の技術において技術課題や最新動向を把握する上で、参考となれば幸いでございます。

価格(税込) 54,000 円 詳しくはこちら

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【NA0003】『2017 車載カメラ徹底解説』
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【NA0003】『2017 車載カメラ徹底解説』

ぶつからない機能ADAS、スマホが自動車につながる機能が世界中に広がり自動運転が間近になっている。そして、AI技術の進歩により全ての「もの」の知性が高まりIoTが本格化する兆しが見えてきた。本書ではこれら動向・技術を詳述する。

価格(税込) 29,800 円 詳しくはこちら

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【AND020】 『進化する誘電エラストマ人工筋肉~人工筋肉アクチュエーター、センサーおよび高効率発電を詳解:原理から最新応用動向まで~』
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【AND020】 『進化する誘電エラストマ人工筋肉~人工筋肉アクチュエーター、センサーおよび高効率発電を詳解:原理から最新応用動向まで~』

  最近、電界等を利用して伸長し、または力や電気を発生するエレクトロアクティブポリマー(ソフトアクチュエータ)を世界中で研究・開発が激化している。これらのデバイスを用いることで、500gのソフトアクチュエータで、80馬力の力が出る人工筋肉エンジンも視野に入り、SFの世界で繰り広げてきた話が俄然現実味を帯びてきた。
誘電エラストマは、各種アクチュエータ、センサ、モータ、ロボット、介護機器、パワースーツ等への応用以外にも、発電現象を利用することで、既存のデバイスでは発電することが難しい、緩やかな運動エネルギーで発電することが可能で、自然エネルギーをはじめ、人や動物・乗り物・建物などの動きから電気が得られることから、幅広い分野への応用が大いに期待されている。
 本書が誘電エラストマにおいての技術課題や最新動向を把握する上で、参考となれば幸いである。

価格(税込) 37,800 円 詳しくはこちら

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【NA0002】『2016 カメラモジュール徹底解説』
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【NA0002】『2016 カメラモジュール徹底解説』

Smartphone向けでは、カスタマイズ化による少量多品種生産に伴い、レンズをはじめとする部品の低コスト化が不可欠で、カメラモジュールの標準化も必要となっています。また、Smartphoneの低背化の進展にともない超薄型Lensが実現可能なCasting WLOの話題性が高まっています。Casting WLOはリフローカメラモジュール用として開発されたものですが、その耐熱性の高さから車載用のLensとしても期待が高まっています。さらにADAS、自動運転、そしてその先のIoT本格化に向けた流れが活性化しており、それらの機器では「眼の機能」としてのカメラモジュールの役割がますます高まり、巨大な市場の形成が期待されています。こうしたカメラモジュールにおける現状と動向、市場動向、事業戦略、設計技術、製造技術、部品の技術動向などについて、徹底解説しました。

価格(税込) 24,800 円 詳しくはこちら

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【NA0001】『2016 車載カメラ徹底解説』
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【NA0001】『2016 車載カメラ徹底解説』

本書では、車載カメラを取り巻く環境の変化の様子、自動運転に向けた自動車業界の動向、車載カメラの市場・技術動向、そして将来的にIoTに向かう市場の流れ、IoT時代には最適なWLOを使用したカメラモジュールなど、多面的に徹底解説しました。

価格(税込) 24,800 円 詳しくはこちら

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【AND019】 『機能性ハードコートにおける最適調整・設計・評価と将来展望~高硬度・高屈曲性の両立・三次元成型/フィルム用途に向けた多機能化~』
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【AND019】 『機能性ハードコートにおける最適調整・設計・評価と将来展望~高硬度・高屈曲性の両立・三次元成型/フィルム用途に向けた多機能化~』

 本書は今現在、フィルム等を用いる技術として期待されている「ハードコート」を中心とした技術動向を把握する上で、本テーマに携わる技術者の助けとなる書籍をめざし、企画いたしました。
 とりわけ、その開発の将来のキーとなる加飾フィルムやフレキシブルディスプレイ、3次元加工に対応できる技術として各要求や調整設計などをメインに本分野に詳しい方にご解説いただいております。
 本書がハードコート分野の技術において技術課題や最新動向を把握する上で、参考となれば幸いでございます。

価格(税込) 54,000 円 詳しくはこちら

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【CM0994】『電波吸収材およびシールド材の開発とその応用』
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【CM0994】『電波吸収材およびシールド材の開発とその応用』

本書は最近の電波吸収技術とシールド技術をまとめたもので、この分野に興味を持たれる方々や、この分野に実際に携わっている方々の役に立てて頂きたいと考えている。

価格(税込) 71,280 円 詳しくはこちら

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【CM0993】『燃料電池自動車の開発と材料・部品』
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【CM0993】『燃料電池自動車の開発と材料・部品』

本書はFCVおよびFCの発展を支える材料や部品に着目し、開発動向や技術課題を各分野の第一線でご活躍中の方々にご執筆いただいた。更に水素ステーションや水素製造・貯蔵に関わる材料や部品についても解説いただいた。
燃料電池および水素エネルギーに興味をお持ちの方々に本書をお勧めします。

価格(税込) 75,600 円 詳しくはこちら

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【AND018】 『フィルム成形のプロセス技術』
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【AND018】 『フィルム成形のプロセス技術』

本書はフィルム成形の成形技術を中心に、この分野を専門にしている方々にフィルムの基礎技術を修得できるように、押出機、ダイ、Tダイキャスト法、インフレーション法、二軸延伸法であるテンター法およびチューブラー法、さらに二次加工、添加剤や物性を考える上で重要な高次構造の解析に関する内容について、各部門の一線で活躍されている方々に執筆をお願いした。フィルム成形の基本的な考え方と実際の製品を製造するための成形技術・材料の両方を理解することにより、さらに興味と理解が深まると思っているので、これらの観点から本書を活用してもらえたら、幸いである。

価格(税込) 64,800 円 詳しくはこちら

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『ポストリチウムに向けた次世代二次電池の最新技術動向と材料技術』【AND017】
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『ポストリチウムに向けた次世代二次電池の最新技術動向と材料技術』【AND017】

本書は再生可能エネルギー、EV・HEVなどでニーズが高まるリチウムイオン二次電池に代わる次世代電池として開発がすすむ”ナトリウムイオン二次電池”、”金属空気二次電池”、”マグネシウムイオン二次電池”など各種電池の開発動向を詳解します

価格(税込) 37,800 円 詳しくはこちら

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【CT0983】『プラスチック発泡技術の最新動向』
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【CT0983】『プラスチック発泡技術の最新動向』

本書は発泡樹脂の基礎、気泡構造制御、発泡樹脂成形に用いられる発泡剤、発泡成形技術、応用展開で構成されています。必ずしも発泡樹脂の全てを網羅している訳ではありませんが、間違いなく発泡樹脂に係る技術者が必要とする情報の入り口になっていると確信しています。本書が読者の皆様のお役に立つことを期待しています。

価格(税込) 64,800 円 詳しくはこちら

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【CM0801】『最新ミリ波技術』
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【CM0801】『最新ミリ波技術』

伝送線路などの受動素子と併せて集積化したマイクロ波モノリシック集積回路(MMIC)によりミリ波回路の実用化が図られ、衛星放送の受信機、車載レーダ、固定無線などに用いられている。しかしながら、来たる大量使用に向けてモノリシック集積回路による実現が試みられるようになった。当初はSiGeヘテロ接合トランジスタによる集積回路が開発され、続いて微細化により周波数特性が急激に上昇したCMOS集積回路が開発された。CMOS集積回路の意義は高周波性能が目標に達したということだけではなく、デジタル回路との混載が可能であり、ミスマッチの抑制など様々なデジタル補償を用いることで、システム全体の性能向上、小面積化、低電力化が図り易いことや、将来のベースバンド回路との一体集積が可能となることにある。 

価格(税込) 66,960 円 詳しくはこちら

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【CM0801】『木質バイオマスのマテリアル利用・市場動向』
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【CM0801】『木質バイオマスのマテリアル利用・市場動向』

最近はCNFがリグニンで覆われたままの状態であるリグノCNFの研究開発も活発である。従来はリグニンを除去してCNFのみを精製していたが、リグノCNFのまま用いることでリグニン除去工程を簡略化でき、強度もより強くなる。上記のように盛り上がる木質バイオマスのマテリアル利用について、本書はその最新の開発動向と市場動向をまとめたいという考えから企画した。
 【開発編】では、木質バイオマスの変形加工技術や液化処理、木材プラスチック複合材料、木質繊維を利用した繊維強化プラスチック、そしてCNF・リグノCNFやリグニンの開発動向について、各分野の代表的な専門家の方々のご協力を得て解説して頂いた。
 【市場編】では、集成材・合板・木質ボード・セルロース断熱材・竹素材などの木質系材料、WPC、セルロース、リグニン、ヘミセルロース、セルロース誘導体などの市場・メーカー動向に関して、独自取材に基づいた最新の情報を掲載している。
 製紙、樹脂、建材、化学、繊維、自動車など木質バイオマスのマテリアル利用に関心をお持ちの方々の情報収集の一助となれば幸いである。

価格(税込) 81,000 円 詳しくはこちら

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【AND016】 『PET系フィルムの技術開発と成形加工技術、 評価、高機能化、環境対応技術、市場及び規制動向』
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【AND016】 『PET系フィルムの技術開発と成形加工技術、 評価、高機能化、環境対応技術、市場及び規制動向』

本書は「PET系フィルム」をテーマに、これまで、「PET系フィルム」に長く携わってきた複数の企業研究者・技術者によって執筆された専門書である。各章を「PET系フィルム」に携わるうえで、知り得たい情報である”技術開発””成形加工”” 評価””高機能化””環境対応技術””市場動向””規制動向”によって、企画構成されている。本書が「PET系フィルム」に携わる業界関係者、研究者、開発者、生産管理者、マーケティング担当者にとって、”これまでとこれからの「PET系フィルム」”を知る上で、参考となる1冊になれば幸いである。

価格(税込) 59,400 円 詳しくはこちら

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